スーパーカー展再び
広島市交通科学館では、7月19日(土)~8月31日(日)の夏休み期間中に「まぼろしのスーパーカー展」を行うそうです。
詳しくはこちら。
2階にある展示室観覧料は、大人500円、子供250円です。
(確か1階の展示を見るのは無料だったと思います)
展示車両はマツダ RX500、童夢 零(プラモデル持っていました^^)、ランボルギニー・ウラッコ、ランボルギニー・ミウラ、ランボルギニー・カウンタック LP500、フェラーリー 308GTB、ポルシェ 930ターボなど計12台。
どれもスーカーパーブーム世代には聞き覚えのある車ばかり。
今回の展示車両の目玉である、マツダ RX500は、昭和45年の東京モーターショーにマツダが出展したコンセプトカー。
マツダ本社の倉庫に約30年間保管(放置?)されていたのを、今回の展示の為に修復(残念ながらエンジンはレストアの許可が貰えず動かないそうですが)したもので、マツダファンならずとも一見の価値があるかも?
昨年の夏休み期間中に開催された、スーパーカー展も好評だったようですが、今回の展示もスーパーカー世代のお父さんたちが沢山見に行くんでしょうね~^^;
昨年の「懐かしのスーパーカー展」を見に行った私も、もちろん見に行きますよ~(笑)
広島市交通科学館の担当者が、「まぼろしのスーパーカー展」の期間中限定でブログ「スーパーカー展担当者日記」を更新されているので、そちらも見ると2倍楽しめるかもしれません。
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