Best Shot賞
友人のよっしーさんの投稿した写真が、 Honda Rider's Voice『2009年6月Best Shot賞』を受賞したそうです。
事務局もベタ褒めのおしゃれな写真ですね。
白い車体が映える構図なので、梅雨が明けたらTCR号で同じ構図で写真を撮りに行こうかな?(笑)
よっしーさん、おめでとうございます!
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友人のよっしーさんの投稿した写真が、 Honda Rider's Voice『2009年6月Best Shot賞』を受賞したそうです。
事務局もベタ褒めのおしゃれな写真ですね。
白い車体が映える構図なので、梅雨が明けたらTCR号で同じ構図で写真を撮りに行こうかな?(笑)
よっしーさん、おめでとうございます!
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久々にXR250M号のチェーン清掃&注油を行いました。
通勤メインなので雨天走行も多く、チェーンの表面が数コマ錆びていたので、さすがにマズイと思い、重い腰を上げた訳です。
チェーンの色って、黒じゃなくてシルバーだったのね(^_^;)
メンテ後は、バイクを駐輪場から出し入れする時の押し歩きが軽くなりました。
でも、これって色々問題な気が…
>どれだけメンテサボってたんだか…。
(もっとも、週末はまた雨予報なんですけどね。)
メンテナンスフリーなベルトか、シャフトドライブが欲しい!
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XR250M用のマフラージョイントガスケットを購入。
現在、XR250MにはSlip-On Tri-Coneサイクロンが装着されているのですが、これが結構喧しい>排気音
JMCA認定品で、「94db/4000rpm」となっていますが、かなり怪しい(笑)
中低速のトルクアップと高速域の伸びを得る代償とは言え、流石に気が引ける場面も多く、最近はジムカーナやライディングスクールでもマフラーの音量によって参加出来ない事もあるようです。
そこで純正マフラーに戻す事を考え、ガスケットを購入した訳です。
ただ、ヨシムラのHPをみると、このマフラーが既に生産中止(在庫限り)となっているんですよね。
そうなると、俄然貴重品に思えてくるのが不思議なところ(笑)
確かに、乗っていてアクセルを開けるのが楽しいんですよね^^;>サイクロン
純正マフラーに戻すか否か、悩むところです。
BEAMSのSS300(スリップオン)に交換するって手もあるんですけどね^^;>83db
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グリーンピアせとうちで行われた、「第13回イタリアンバイクミーティング」に行ってきました。
今年の目的は、こいつに試乗する為です。
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XR250M号のグリップエンドに、我が家の5年越しの不良在庫(笑)だった、グリップエンドカバーを取り付けてみました。
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ソニーは3月18日に、ポータブルナビ「nav-u」の新モデル「NV-U3C」を発表しました。
発売は4月21日を予定しており、気になる価格はオープン価格(\35,000くらい?)だそうです。
詳しくはこちら。
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会社のお昼休みに、ナップス広島店に行って見ました>ETC3980キャンペーン受付の為
既に駐輪場は満車状態。山口や岡山ナンバーのバイクもありました。
100人限定らしい(?)のですが、既に50人位並んでいます(-_-;)
このまま並んでいれば、ギリギリ受付人数には入れそうですが、お昼休み中に受付終了する事は難しいですね。
残念ですが、今回は諦めます(流石に仕事はサボれないし)
4月になって、助成金受付が延長になる事を期待しましょう!
ただ、問題は肝心のETC車載器が品不足らしいと言う事。
車と違って製造メーカーは1社しか無い事もあり、注文殺到の為、次回入荷予定は5月以降と言う噂もあり、当分はこのETC狂騒曲は続きそうですね^^;
(ナップスには、まだ在庫があるようですが)
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ホンダは、400ccスクーターのシルバーウィングをフルモデルチェンジし、「シルバーウィングGT」として3月19日より発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
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流石にもう雪は降らないだろうと言う事で、車のタイヤをスタッドレスから夏タイヤに戻して、久々に洗車しました。
ついでにモタードも洗車して、オイル&エレメント交換。
記録を見ると、前回のオイル交換は昨年の10月…って、1000㎞しか走っていない!?
…10月からだと、自転車の方が走行距離が多いかも…(-_-;)
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以前も書きましたが、私の乗るXR250Mは、車両購入時からマフラーがヨシムラトライコーンマフラーに交換されています。
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ホンダは、新排ガス規制に対応させる為、キャブレターからインジェクション(PGM-FI)とし、車体外観を変更した新型VTRを3月6日より発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
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黒瀬から県道34号→県道174号→県道66号と経由して、「深山の滝」へ。
遊歩道入口にバス停と駐車場があり、3か所の中で一番分かりやすいかも(笑)
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仕事中に広島市内を走っていると、後から丸目縦2灯のヘッドライトのバイクが走ってきて、横から抜いて行きました。
角ばったデザインと白黒のカラーリングが印象的・・・KTMっぽいけど、何だろう?
帰宅してから検索してみると、KTMの690 DUKEというバイクでした。
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今朝はかなり冷え込み、1月並の寒さとなりました。
遠くに見える山も、天辺辺りが薄っすらと白くなっていました。
そんな寒さの中でも、チョーク+セル一発で目覚めたモタード号。
CDIを対策品に交換してから、ほんと調子良いです。
グリップヒーターもCB750の時より暖かく(恐らくエンジンをより回して走る為?)、快適です。
空冷エンジンって、冬場の方が調子良い気がするんですが、気のせいですかね?
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ようやく工具も揃ったので、XR250モタードにグリップヒーターを取り付ける事にしました。
今回はグリップヒーター本体はデイトナの「ホットグリップ・ミニ」を使用し、配線キットはホンダ純正のものを使用しましたが、問題なく取り付ける事が出来ました。
モタード号はライトカウル裏側にいくらか余裕があるので、CB750(配線をライトケースの中に納める必要有)に比べると、その部分は楽でした。
ホンダ純正の配線キットでは、フロントブレーキスイッチ(手前側)から(+)を、ライトカウル裏の水色のカプラーから(-)の電源を取るようになっています。
今回の作業で唯一戸惑ったのが、ここ。アクセル側のグリップを外すと、スロットルホルダーに穴が開いていて、メクラフタが嵌っています。以前取り付けた時には、こんなものは無かったぞ?何か仕様が変わったのかな?
当初の予定では、工具(テーパーリーマー)でスロットルホルダーに穴を開けて、グリップエンドカバーを取り付けるつもりでしたが、ここはそのままにしておく事にしました(笑)>工具いらなかったじゃん!
クラッチ側は何かで穴を埋めないといけませんけどね^^;
グリップヒーターを付けると、こんな感じになります。スイッチはメーターの右側面に両面テープで貼り付けました。
取り付け後、スイッチを入れて通電を確認して作業終了!
(くれぐれも、バッテリーの端子を外してから作業してくださいね)

ついでに、キャッツアイのCC-RD100も取り付けました。
勿論タイヤ外周は586mm×3.14=1840に設定してあるので、今度は距離にあまり誤差が出ない筈・・・^^;
ゆっくり作業していたら、1時間半もかかってしまいました。
これから急いで準備をして、小倉に向けて出発です^^
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帰宅すると、Amazonから荷物が届いていました。
中身は、CATEYEのサイクルコンピューター、CC-RD100(STRADA)用の配線キット#160-0291「リア用ロングコード」です。
XR250M(2003年式)は、倒立サスとシュラウド装備の反面、コストダウンの為にデジタルメーター→アナログメーター、SUSエキパイ→スチール黒塗装エキパイと装備がグレードダウンされています。
そこで、トリップメーター&時計を追加する為に、既に同じくCATEYEのサイクルコンピューター、CC-VL100が取り付けてあるのですが、こちらはタイヤの外周サイズが入力出来ない為、走行距離が大体5%くらい多く表示されてしまう為、もっぱら時計としてしか使っていませんでした。
CC-RD100標準のセンサーコードでは長さが足りない為、取り付けの為にセンサーコードを延長しなければならなかったのですが、Amazonでロングコードを扱っているのを知り、思わず「ポチッ」としてしまいました(笑)
取り付け自体は簡単なのですが、出来ればグリプヒーターと一緒に取り付けたいし、モタード号に取り付けるのは、もうちょっと先かな~^^;>工具待ち
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私の乗るXR250モタード(2003年式)は、通勤にも使っている為雨天走行も多く、トップブリッジ上にある、ネジ山の部分が錆びてしまうのが気になっていました。
CB750等のオンロードバイクは、このナット部分がメッキされている上にキャップ状になっている為、雨水が入らないので錆びにくくなっています。
机用のゴムキャップを加工して、キャップを付けようと思っていたのですが、ふとした事から最終型XR250(およびモタード)は、ネジ山部分を覆うプラスチック製のキャップがついていて、錆びないようになっているのを発見!
これ(笑)
↓
早速部品を取り寄せて、自分のモタード号にも取り付ける事にしました。
部品番号:53208-MC4-000、\210也。

作業自体は、ハンドルを固定している12mmのボルトを外してハンドルを外して取り付けるだけなので、簡単です。
ハンドルを取り付けると、全く目立ちません。地味ながら効果的なパーツと思うのは、私だけ?(笑)
でも、何でキャップ状になっていないんでしょう?
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モタード号に、先日購入したデイトナのホットグリップ(ショート)を取り付けようと考えています。
過去に3車種5台への取り付け経験がある(笑)ので、作業自体に不安は無いのですが、圧着端子で電源を取る為、長期間の使用にはいささか不安が残るかな?と以前から感じていました。
そこで今回は、ホンダ純正グリップヒーター取り付け用の割り込み端子を使用して、電源を取れないかと思いつき、早速XR250用の割り込み端子を購入してみました。
08Z51-EWA-000(-)と、08Z51-12A-A00(+)の二つあわせて\840也。
どうやらマイナス側はメーターバイザー内のカプラーから、プラス側はブレーキレバースイッチから電源を取るようになっています。
これなら無駄に配線を傷つける事無く、スマートに取り付けられますね^^
アクセル側に少し加工が必要(スロットルホルダーに穴を開けないと、バーエンドキャップが取り付けられない)なので、現在工具(テーパーリーマー)の入荷待ちです。
本当は寒くなる前に取り付けたかったんですが、まあ、楽しみは取っておくという事にしましょう!(笑)
この他にも、XR250モタード用の小物パーツ(?)をいくつか買ったので、追って紹介して行きたいと思います。
・・・でも、ホントに小物なので、あまり期待しないでください(爆)
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ちょっと前から、XR250モタードのリアタイヤがかなり磨耗していて、スリップサインが出そうな位だったのですが、やはり気になるので思い切って前後タイヤ交換をする事にしました。
購入時から、前後ダンロップのGPR-α10(110/70R-17、150/60R-17)というラジアルタイヤを履いていたのですが、もちろん標準はバイアスタイヤ(110/70-17、130/70-17)です。
リアタイヤがラジアル(150/60R-17)だと、見た目はカッコイイのですが、リム幅が狭い(3.5)のでタイヤがかなり丸くなってしまい、とても端まで使えません。
どうしようか迷ったのですが、やはりメーカー指定の標準サイズに戻す事にしました。
IRCのRX-01と迷った末、ブランドネームに惹かれてピレリのSPORT DEMONを選びました。
(タイヤ交換時に、リアのチューブのバルブが錆びていたので、チューブも交換しました)
結構溝が深いので、長持ちしそう?(笑)
一皮剥けるまで、(タイヤの)慣らし運転をしなくちゃいけませんが、乗り味がどう変わるのか、今から楽しみです^^
しかし、ラジアルタイヤに比べてバイアスタイヤは安いですね(2/3位)。
反面、バイアスタイヤの新製品はこの2003年から発売されておらず、選択肢が少ないのがちょっと残念です。
小雨の中、帰宅するまで走った、SPORT DEMONの第一印象は・・・硬い?
タイヤサイズが細くなって、ラジアルからバイアスに戻したので、乗り心地が柔らかくなると思っていたので、ちょっと意外な感じです。
慣らしが終わったら、また感想をUPしたいと思います。
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今朝は放射冷却もあって、(体感的には)この秋一番の寒さでした。
そんな中、CDIを対策品に交換したXR250モタード号。
ドキドキしながらチョークを引いて、セルスイッチを押すと…あっけなくセル一発でエンジン始動!
もう暫く様子見ですが、CDI交換の効果は抜群でした。
(もっとも、セルでエンジンが掛かるのは当たり前なんですけどね)
これでもう朝の押し掛けをしなくて良いかも?
こんな時ばかりは、インジェクション車が羨ましくなりますね(笑)
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赤男爵にてCDIを交換して貰った、XR250モタード(2003年式)ですが、実は赤男爵の手違いで、対策品ではないCDIが装着されています。
「(対策品はすぐに手配しますが、)問題が出ていないCDIなので、取り敢えずこれで試してみて下さい」と言われ装着しました。
内心「対策品じゃなきゃ交換しても無駄だろうな~」と思いつつ、果たしてその効果は・・・全然ダメでした![]()
今朝が一番エンジンが掛かりにくかったですね。回数にして5回ほど押し掛けを試みてようやくエンジンがかかりました。
自転車で鍛えた足腰は伊達じゃない?(笑)
流石に毎日これじゃあ乗る気が萎えてしまいます。CDIが原因なら、キックスターターをつけても「キックの鬼」となるだけなので・・・むむむ。
幸い対策品のCDIが入荷しましたと連絡があったので、早速今日にでもまた交換に行こうと思います。
・・・ホントに直るのかな?(ーー;)
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今年もそろそろ朝夕が寒くなってきたので、冬の定番、デイトナの「Hot Grip」を購入。
実は今年から定価が値上がりして\5,460→\6,040となっていますが、私が購入したナップス広島店の店頭には旧価格の商品の在庫も残っていたので、旧価格のものを購入しました。
XR250Mはグリップ幅が少し短いので、幅115mmのショートタイプを選びました(過去の経験が生きてるなあ~)。
割り込みハーネスが同梱されていますが、ホンダ純正のグリップヒーター用の割り込みハーネスが使えないか試してみる価値はあるかも...。
いずれにしても、本格的に寒くなる前に取り付けなきゃ!
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仕事を早く切り上げて、早速赤男爵に行って症状を説明すると、やはり「CDIが怪しい」との事。
バッテリー&プラグは新品、エンジンが掛からないのは朝の一発目だけ(しかもセルでか駄目でも押し掛けならOK)・・・と不思議な症状ですが、同じ症状のXRが他にもあった様子です。
何でも倒立フォーク装備のXRの初期型には、CDIが原因で低温時の始動性に問題がある(?)ものがあり、CDIのパーツ番号で判断出来るのだとか。
(途中からパーツ番号が変わって、何かしらの対策がなされた模様)
早速私のXR250MをバラしてCDIのパーツ番号を確認して貰うと、対策前のパーツでした。
そこで他にも原因は考えられるそうですが、まずは一番疑わしいCDIを交換して様子を見ることになりました。
明らかにCDIが原因のトラブルではないと、ホ○ダからパーツの無償交換(?)が出来ないようで、まずは赤男爵が在庫している判断用CDIをテスト(つまり対策品をつけて効果があるか判断)する訳です。
部品が入荷するのは金曜日以降との事なので、CDI交換で直ればよいのですが・・・。
毎朝押し掛けするのは、恥ずかしい~![]()
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今朝も押し掛け…。
セルは回るんだけど、エンジンが掛からず(-_-;)>XR250M
やはりバイク屋さんに診てもらうしかありませんね。
エンジンが冷えている時だけの症状なので、直るかどうかは別ですが(苦笑)
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月曜日の朝から、押しがけする羽目になるとは…>XR250モタード
…トホホ![]()
それにしても、セルを回してもちっともかかる気配が無かったのに、押し掛けだと一発でエンジンがかかるのは何故?
そこら辺に、エンジンがかからない謎を解く何かがあるのか・・・それとも、私の押し掛けがプロ級に上手いのか?(笑)>何のプロだ
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新品のイリジウムプラグに交換後のモタード号ですが、朝の最初のエンジン始動性が良くなりました。
「キュルキュルキュル、バルン!」から「キュル、バルン!」って感じです。
イリジウムプラグだから…と言う訳ではなく、やはりプラグを新品に交換した効果はあったようです。
モタード号は早目にプラグ交換をした方が良いみたいですね。
もっとも、これから本格的に寒くなってきた時にどうなるか、ちょっと不安ですが…(-_-;)
それにしても、皆さんはどの位の頻度でプラグ交換をするんでしょうね?>バイク
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早速プラグ交換をしようと、プラグを外して見ると…イリジウムプラグじゃん!(笑)>しかも同じNGK
前オーナーのカスタムの趣向が私と似ていたので、ひょっとして…とは思っていましたが、まさか既にプラグ交換済とは…(-_-;)
プラグを新品に交換する事自体は悪い事ではないのですが、既に交換済みという事は、朝の始動性向上の効果が見込めない可能性が高い訳で…。
やはり押し掛けかぁ〜(-_-;)
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私が以前乗っていたXR250モタード号(2003年式の最初期型)は、朝一発目のエンジンの始動性が「どこか壊れてるんじゃないの?」と思う位悪く、冬になるとセルだけではエンジンがかからないので、毎回押し掛けをしていました。
今の愛車であるモタード号も、果たして朝が冷え込んで来るにつれて、エンジンのかかりが悪くなってきました。
…通勤で毎日乗っているんですけどね(-_-;)
実はメーカーから対策品のCDIが出ていて、始動性が悪いのは初期型だけ・・・という話もありますが、どうなんでしょう?
プラグ&プラグコードを交換したら、少しは改善されるかな?
取り敢えずイリジウムプラグを購入しました。
果たして低血圧に効果があると良いのですが…(-_-;)
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帰りはちょっと遅くなったので、一部高速道路を使って帰宅しました。
ちゃたろさん@ZR-7と、かねごん夫妻@F800STにはETCがついていたのですが、やはりETCは便利ですね。ゲートをノンストップで通過するのを思わず羨望の眼差しで見てしまいました(笑)
休日割引も始まった事だし、これからはバイクのETC装着率が増えていく事は間違いないと思います。
ちなみにモタード号はぬふわkm/hが精一杯なのと、かなりの風圧と振動で、長時間の高速走行はやはり辛いです![]()
軽い車体も高速では逆に横風に弱く、XR250Mのネガティブな面ばかりが目立ちます・・・という訳で、モタード号にETCは付ける事はないでしょう。
でも、「どうしてもETCが欲しい!」となったら、またバイクが変わっちゃうんでしょ?・・・なんて事は聞かないのが大人の対応というものですよ?(爆)
ところで今回のツーリングで、やはり右足のくるぶしを低温火傷してしまいました。
くるぶしでグリップする癖が抜けない為、長時間乗っているとモタード号のクランクケースの熱で、どうしても火傷をしてしまいます。
こちらも何か対策を考えないといけませんね~。数少ないXR250モタードの欠点と呼べるでしょう・・・て、私だけ?(ーー;)
ともあれ、皆さんお疲れ様でした。また一緒に走りましょう!
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続いて向かったのが、三原市にある「瀑雪の滝」。
ドラマとかで、よく滝に打たれて修行する場面がありますが、あれって効果あるんでしょうかねぇ?寒くて逆効果な気が・・・。
え?私の煩悩はこんな滝くらいじゃ洗い流せませんよ!(爆)
続いて向かったのが、NHKの大河ドラマ「毛利元就」のタイトルバックで使われて一躍有名になった「女王滝」。

新空港内の森林公園の駐車場から歩いて15分・・・って、かなりきつい15分でした。
でも、「女王滝」は苦労して山道を降りる価値は十分あると思います。写真が小さくて迫力不足ですが(笑)
ちなみに道中はこんな道を歩きます(笑)
勿論、帰りは逆に登らないといけないんですけどね・・・![]()
この後に、道の駅「よがんす白滝」へ向かったのですが、レストランが閉まっていて「はと麦ソフト」を食べる事が出来ませんでした(残念!)
でも、ひょんな事から梨を安価にゲットできたので、行った価値はありました^^
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久々にモタード号でツーリングに行ってきました。
(最近は自転車ばかりで、バイクでのツーリングは月1回も怪しくなってきました
)
メンバーは、ちゃたろさん@ZR-7、かねごん夫妻@F800ST、マキス夫妻@CB1300SF、Iさん@CBR600RR、Nさん@YZF-R1、そして私@XR250Mの8人@6台です。
最初に向かったのは、東広島市福富にあるカドーレ・・・そう、先日私がTCR号で先行偵察(笑)を行ったお店です。
TCR号でヒイヒイ言いながら上った峠道も、バイクだとあっという間・・・(ーー;)
駐車場が未舗装だったので、スタンドが埋まらないように注意しながら、全員整列・・・ん~、何気に青色のバイクばっかですね(笑)
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スズキは、海外向け二輪車の2009年モデルとして「GLADIUS(グラディウス)」を発表しました。
(他にも新型GSX-R1000やイントルーダーシリーズも発表されたようです)
グラディウスは、現状では国内販売が予定されていないようですが、海外向けの専用サイトgladiusstyle.comを立ち上げて情報を順次公開する形を取るなど、結構力が入っています(笑)
どうやらSV650ベースのVツイン650ccエンジンを積むようですが、なかなかカッコイイデザインだと思います。
タンクのデザインも結構凝った造形をしているように思います。車重が202kgってのはちょっと重いかな?(乾燥だと185kgくらい?)
メーターを見ると、懐かしのギアポジションインジケーターが復活しています!
ネイキッドというと、デザイン的にあまり変わり映えのしない、クラシカルなデザインのバイクが多い中、こういった新しいデザインのバイクもどんどん出て欲しいですね!
・・・名前は懐かしの某シューティングゲームみたい(笑)ですが、車名に排気量を示す数字が入っていないのも交感が持てます。
頑張れ、スズキ!
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カワサキ モータース ジャパンはこのほど、海外向けモーターサイクルの2009年モデルとして、「Ninja ZX-6R」「ER-6n」「ER-6f」を公開しました。
ZX-6R(2009年モデル)
ER-6n(2009年モデル)
ER-6f(2009年モデル)
これはドイツで行われるケルンショーへの出展に併せての発表ですが、スーパースポーツであるZR-6Rはともかく、ER-6n、ER-6fの新型が発表されたのにはびっくり!
(私の記憶では、確か登場してまだ2年位しか経っていないような・・・?)
カワサキのバイクは、モデルチェンジをせずカラーチェンジだけで何年もの間生産を続ける・・・というイメージがあったので、ちょっと驚きです。
もっとも、写真を良く見ると以前のイメージそのままとも言えなくはないような・・・?
(個人的にはどちらもカッコよくなったと思いますが)
でも、それだけカワサキが力を入れている証拠ですね!>ER-6シリーズ
今回の3モデルは全て中間排気量モデルですし、750クラスのモデルが消えてしまった今、国内販売を期待したいです^^
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気がつくと、XR250モタードのリアタイヤがそろそろやばい事に・・・>スリップサイン
フロントタイヤはまだ大丈夫なので、リアタイヤだけ交換するか、それとも思い切って前後バイアスタイヤ(IRCのRX-01辺りが良いかも?)にするか・・・。
純正指定はバイアスだし、ラジアルタイヤの後だけと、バイアスタイヤの前後輪セットがほぼ同額なので、悩むところです(ーー;)
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ポインターさんのツーリングに混ぜてもらい、マリーナホップで行われた、2008ひろしまモータースポーツフェスティバル「人楽交感まつり」を観に行きました。
一応地元という事で、途中から会場まで先導をしたのですが、15台近い台数の先導は緊張しました![]()
昨年同様、スーパーモタードレース、フリースタイルモトクロス、フリースタイルトライアル、ビックバイクエクストリーム・・・など、迫力のあるイベントが目白押しでしたが、どのイベントも昨年よりも更に迫力を増していたように感じました。
特にフリースタールモトクロスでは、3名のライダーが続けざまに空中で1回転!
・・・携帯で撮った写真では、迫力が伝わりませんね。一眼レフのデジカメが欲しいところ(笑)
最近は自転車ばかりで、人間の体力勝負な部分にばかり目が行きがちでしたが、オートバイを自在に扱う人達を見て、別の意味で感動しました。
・・・とても真似できませんが![]()
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久々のXRネタです(笑)
CB750と違い、タンクバックの取り付けが難しい(タンクの前後長が短い)XR250モタードですが、ハンドルの幅が広いので、ハンドルに色々取り付ける事が出来ます。
ナビ(Mio C310)と時計(自転車用サイクルメーター)をつけてもまだ余裕があります(笑)
ナビの電源をヒューズBOXからとっている為、当然ながらシートとサイドカバーと燃料タンクを外して作業しました。
CBと違い、XRのヒューズは標準タイプでヒューズBOXが小さいので、蓋を閉めるときに注意が必要です>かなりキツイ
フレームに沿って配線をタイラップで固定しているのですが、エンジンからの熱がちょっと心配です。
(CBの時は、イグニッションコイルの横にユニットを納めていました)
この角度から見ると、いかにスリムか分かりますね~^^;>XR250モタード
大排気量車に比べてちゃちですが、反面簡単にバラせていじり易いですね。
とは言え、さすがにETCを取り付けるスペースは無さそうですが・・・。
次は定番装備のグリップヒーターかな?
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何気なくホンダのHPを見ていたら、CB750に「生産終了」の文字が・・・。
日本を代表する、空冷直列4気筒のスタンダードバイクが、ついに生産終了になっちゃいました。分かってはいた事ですが、残念です。
XR250モタードに乗り換えた私が言うのも何ですが、「空冷+キャブ」のフィーリングが好きでした。
因みにXR250モタードも「空冷+キャブ」です>こだわっています
新しい技術で規制をクリアした、新しい空冷直列4気筒のNEW CBの登場を待ちましょう!
出来ればやはり「ナナハン」で、車重も乾燥で200kg切る位の重さで、ちゃんと使えるヘルメットホルダーと燃料計がついていて、シート下に10L位の収納スペースがあれば文句なし!・・・なんですが(笑)
しかし、CB750が生産終了になってしまって、全国の大型二輪教習所はどうするんでしょうね?(ホンダさんが大量に在庫している・・・とか?)
CB1300SFで大型二輪教習・・・は、したくないな~![]()
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最近は通勤以外は自転車ばっかり乗っていますが、バイクも好きですよ・・・って、バイク「も」かよっ!(笑)
さて、XR250モタードを含め、オフロードバイク(モタードも含む)の欠点(?)は、タンクバックをつけられないって事です。
元々燃料タンクが小さい事に加え、シュラウドとかついているので、タンクバックをつける場所がありません。
タンクバックがつけられないって事は、地図を確認しながら走れないって事です。
(他にも高速のチケットを収める場所がないとか色々不具合が生じますが)
5年前にXR250モタードに乗っていた時も、いちいちリアバックから地図を取り出さないと確認出来ないので、ツーリングの時に苦労したものです。
唯一の例外は、TANAXの「オフロードタンクバッグ3」ですが取り付けにちょっとコツが必要です。一応持っていますが、モタードには似合わないような・・・(ーー;)
結局、せっかく買ったのですが、使っていません(苦笑)
実際に試してみないと分からない事って多いですよね~。
ナビ(Mio C310)があるから平気だいっ!>でもちょっと悔しい
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株式会社エディアは、ワンセグにも対応したポータブルナビ「MAPLUS(マップラス) E-100MP」を8月1日に発売しました。(直販サイトでの発送は8月18日以降)
詳しくはこちら。
この「E-100MP」は画面サイズ4.3型、解像度480×272ドットのタッチパネル液晶を備えたポータブルナビで、同社が販売しているPSP用のナビソフト、「MAPLUS」のナビ機能を専用ポータブルナビへと展開したものです。
「楽しさ、使いやすさはそのままに、専用機ならではの高い基本性能や多彩な機能を加え、遊び心と実用性を高いレベルで融合させた」という事ですが、確かに他社のポータブルナビには無い、さまざまな拡張機能が特徴と言えます。
詳しくは製品情報サイトを見て貰うとして、私が気に入ったのは下記の機能。
・防水仕様!
本体は周辺部がラバーコーティングされた、日常生活用防水(「IPx4」をクリア)仕様で、ステンレス製フロントパネルとあわせ、タフな(?)デザイン(笑)
・縦方向の表示が可能!
本体を縦向きに回転させると、ナビ画面も自動的に縦向きに表示!一般的な横型表示のナビに比べ、進行方向に対しての表示情報が多く、便利^^
・トンネル内でも位置表示可能!
内蔵のGPSアンテナに加え、加速度センサーと電子コンパスを内蔵し、3方式による測位を組み合わせることで、GPS電波を受信しずらい場所でも高い精度で位置情報を表示可能(某S社のナビと同じ?)。
その他にも、
・MicroSDカードを使い、詳細地図情報の追加、更新が可能
・ワンセグTV受信機能(録画可能)
・オービス情報収録(追加可能)
・FM多重VICSに対応予定(2008年10月発売予定の追加ユニット使用)
・バイク用マウントキット(発売予定)
・ナビゲーション音声をカスタマイズ可能・・・バイクだと聞こえないので、これはどうでも良いですが(笑)
・・・など、多機能ぶりが特徴と言えるでしょう。内臓バッテリーでの駆動時間は約3時間・・・ん~、これはちょっと短いかな?
気になる価格はオープンプライスで、直販サイトでの販売価格は59,800円です。
バイク用マウントキットが発売されれば、「買い」かも知れませんね。
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会社の同僚のIさん@CBR600RRと、オレンジロードに行って来ました。
全線開通したという話を聞いていたのですが、果たして陸奥記念館の先までオレンジロードを抜けて走る事が出来ました。
(これまでは未開通部分があった為、途中で一度海岸沿いの437号線に出る必要がありました)
ちなみに、まだgoogleマップでも工事区間は道が切れて表示されています(笑)
それにしても、なかなか以前のように走れません。遅いのは仕方ないとして、もうちょっと楽しく走れないと・・・。こっちも精進しないとなぁ・・・。
マフラーからの排気音だけは、コーナー1つ分先を走っているんですけどね(笑)
途中で道の駅「サザンセトとうわ」で昼食を食べ、食後はお約束の夏みかんソフトを注文。
あまりの暑さに端から溶けています^^;
それにしても暑い。やっぱこの時期バイクで走るのなら、「海」ではなく「山」ですね。
帰宅してシャワーを浴びるともうぐったり・・・。
何だか昨日(自転車に乗って道の駅「スパ羅漢」まで走りました)の方が楽だったような・・・?
やはり服装(特にヘルメット!)を含め、バイクの方が暑い気がします・・・(ーー;)
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私のXR250モタードのシートは、デイトナのCOZYシート(X-HIGH)に交換してあります。
シート高がノーマル比+2cmと少し高くなる(=シートの厚みが増す)上に、スポンジが固めなので、長時間乗っていてもお尻が痛くならない優れもの。
その分足つきは悪くなるのですが、シート⇔ステップ間の距離が若干離れるので、足首に負担がかからなくなると思い装着しました。
もともとは4年前にXR250モタードに乗っていた頃(笑)に購入したものですが、現在はスポンジ+シート表皮での販売のみとなっているようで、シートベース付のこのシートは実は貴重品だったりします。
(でも何でシートベース付きの販売をやめちゃったのでしょう?)
もっとも、自転車に目覚めてしまった(笑)現在、自転車のペダルを漕ぐ事で足首が柔らかくなったのか、バイクに乗っていても以前ほど足首に負担を感じません。
ノーマルシートに戻すかどうか、悩み所ですね^^;
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またまたZOILを入れてみました>XR250モタード
オイル添加剤と言えば、効果があるのか無いのかイマイチ実感出来ない(?)上に、ドライサンプの場合、フレーム内部までコーティングされるのか、などと突っ込み所満載なんですが、自分で試してみないと気が済まない訳で…>それでいつも失敗するタイプ(笑)
注入後、エンジンのメカノイズが減って静かになりました…って、よくあるけど、マフラーからの排気音が大きくて、さっぱり違いが分かりません(爆)
やっぱり御守りって事で良しとしましょうかね^^;
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XR250モタードは、倒立サスやシュラウド(笑)等にコストをかけ過ぎた為(?)、前モデルやBAJAのようにデジタルメーターではなく、簡素な(良く言えばシンプルな)アナログメーターが装備されています。
時計無し、燃料計なし、ツイントリップメーター無しと、今時のバイクとは思えない程簡素なメーターなので、ツーリングの必需品である、時計とトリップメーターを追加する事にしました。
以前のように、腕時計をハンドルに巻きつけようかとも思ったのですが、自転車と同じスポークホイールなので、ひょっとして自転車用のサイクルコンピューターが使えるのではないかと思いつきました。
そこで早速実践。
自転車用のワイヤレスメーター「CC-MC100W」と、
そのセンサー部です。
これでバッチリ!
・・・のはずだったのですが、エンジンをかけるとワイヤレスメーターが動かない(涙)
どうやら、エンジンのノイズを拾ってしまっているようです。
有線モデルで試して見ると問題なく表示されるようなので、ワイヤレスは諦めて、有線式のサイクルコンピューターを取り付ける事にしました。
しかし、手持ちの「CC-RD100」のセンサーコードの長さが足りない!
仕方なく暫定仕様として、使わなくなった自転車用のメーター「CC-VL110」のセンサー部のコードを延長して取り付けました。
う~ん、さすがはキャッツアイの最安価モデル。「いかにも」って感じで似合いません(笑)
タイヤ周長の細かい設定も出来ない為、表示精度にもズレが生じる可能性もあり、現在テスト中。
素直にバイク用のメーターを付けようかな~(ーー;)
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CRFの様に、つりあがったテールがXR250モタードのカッコよさだと、個人的には思うのですが、そんなテールデザインを強調する、DRCの「MOTOLED エッジ アルミホルダーキット」+LEDウィンカーがついていました(所謂フェンダーレスキット)。
それにしてもこのXR250モタード、色々カスタマイズされています。
前オーナーも、XRをカスタムして満足して乗り換えたくちなんでしょうか?(笑)
そのスタイルは好みが分かれるかも知れませんが、何よりテールランプ&ウィンカーがLEDってのがポイント高し。
ちなみにフロントウィンカーはポジションランプとの兼ね合いからか、純正のままでした。
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XR250モタードについている、純正マフラーの形も気に入っていたのですが、今回購入した車には、「ヨシムラスリップオントライコーンサイクロン」がついていました。
(純正マフラーも保管してあります)
実はこれまで乗ってきたバイクの中で、マフラーを交換したのは、初めてだったりします^^
・・・正確には私ではなく、前オーナーが交換したんですが(笑)
純正マフラーの重さが4.4kg、ヨシムラスリップオントライコーン(SUS)が3.0kgなので、1.4kgの軽量化となります。
実際に走ってみると、純正マフラーに比べて、全域でトルクアップしているように感じます。
ただ、問題がない訳じゃありません。
まずは音。
JMCA認定のマフラーなんですが、結構(かなり?)音が大きいです。(マキスさんのマフラーより大きいかも?)アイドリングは静かなんですけどね(ーー;)
アクセルの開け閉めがはっきりわかるので、一緒に走るとシフトミスしたり、コーナーでびびってアクセルを戻したりしたのが良く分かるんじゃないかな~(爆)
次は取り付け位置。
ナンバープレートとのクリアランスが2~3mm程度しかありません。
その為、ナンバーが薄汚れている気が・・・。
気持ちよく走れるし、ヨシムラだし(笑)、気に入っているのですが、さすがに通勤時の朝の暖気運転には気を使います。今は夏だから暖気も短くて良いですが、冬になったらちょっとマズイかも・・・。
もうちょい音の静かなDELTAのバレル4-Sサイレンサー(近接排気音 84.0dB!)に交換しようかな~(ーー;)
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XR250モタードのFブレーキは、ベースとなったXR250と同じブレーキ(240mm)です。
車体が軽いので、普通に走る分には問題ないのですが、ジムカーナ等で加減速を繰り返す時はもうちょっと効いて欲しいと感じる事があります。
最近の国産モタード車(DR400SM、WR250X)は、ベースとなるオフロード仕様車に比べて大型のFブレーキディスクを装備していて、効きはもちろん、見た目もカッコイイですよね。
そこでXR250モタードを購入したら、いずれはFブレーキディスク交換を考えていたのですが、今回購入した車両には最初からウェーブディスクがついていました^^

どうやら、BRAKING社製の「ストリート用320mmウェーブディスク フルキット」(ダートフリーク別注バージョン)のようです。
タッチも良く、ノーマルに比べてよく効くブレーキなのですが、逆に利きすぎて、減速時のノーズダイブの大きさが気になります。でもカッコイイから許す!(笑)
減速時にリアブレーキを先に踏んで、ノーズダイブを抑えるようにするなど色々と試行錯誤中です(ーー;)
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今度のXR250モタードは、2003年式の中古車<また中古かいっ!
今回、この車両を選んだのは、自分好みにいくつかカスタムしてあったのと、2006年以前のモデルだったから。
と言うのも、XR250モタードはエアインジェクションの取り付け位置が変更になった為、2006年式から燃料タンク容量が9.7Lから9.3Lに減ってしまっているからです。
逆に2006年式から、エキパイがステンレス製に変更になりましたが、もちろんエキパイもステンレス(純正パーツ)に交換しました。
中古車とは言え、この際だから色々とこだわって選んでいます。
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ついに-97kgのダイエットに成功しました!
ついでに排気量も1/3になっちゃいましたが(笑)
という訳で、新しい相棒はXR250モタード(こだわりの2003年式)です。
つまり、XR250モタード→CB750→CB750→XR250モタードときて、ふりだしに戻った事に・・・何やってるんでしょうね、私は。
以前と同じ様に走れなくて、悪戦苦闘中です。
CBみたいにはいかないな~(爆)
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スズキは、「フルフラット2シーター」がテーマの250ccスクーター、「ジェンマ」を7月28日から発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
ちなみに「フルフラット2シーター」とは、「都市部での2人乗りユーザー」をターゲットにした「低く流れるフォルムが未来的な印象の都会派スクーター」だそうで、ある意味大型スクーターが売れている理由(わけ)「そのまんま」ですね(笑)
ジェンマは2007年東京モーターショーに参考出品されたモデルで、市販化を望む声も多かったようで、今回の発売となりました。
主な仕様は下記の通り。
・ボディサイズ:全長2,280mm×全幅810mm×全高1,085mm。シート高660mm。
(装備重量210kg)
・エンジン:水冷・4ストロークDOHC単気筒249cc。
最高出力16kW(22ps)/7,500rpm、最大トルク22Nm(2.2kg・m)/5,500rpm。
・燃料タンク容量:12L。
・タイヤサイズ:前輪 120/80-14M/C 58S、後輪 150/70-13M/C 64S。
・燃費:36.0km/L(60km/h定地走行テスト値)。
気になる価格は、スタンダードカラーが670,950円、メタリック系のモデルが681,450円です。
実はこのジェンマ、正確には「新型ジェンマ」というべきモデルで、24年位前にも「ジェンマ50」というイタリアの俳優ジュリアーノ・ジェンマをイメージキャラクターに起用したスクーターがあったのでした。
(確か初代カタナが発売された頃じゃなかったでしょうか?)
う~ん、月日の経つのは「あっ!」と言う間です(ーー;)
ともあれ、機能重視だと、どうしても似たような形になってしまう大型スクーターですが、果たしてこの個性は受け入れられるのでしょうか?(売れるといいな~)
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「やっぱり750が好き」と言って、CB750(2000年式・鼻血色)→CB750(2004年式・赤白)へと乗り換えた奇特な(?)選択をした私ですが、先祖かえりと言うか、CBの前に乗っていたXR250モタードもいいかな~、なんて思うようになりました(笑)
重たいバイクに乗っていると、(非力でも)軽いバイクに乗りたくなり、軽いバイクに乗っていると(重たくても)パワーが欲しくなる・・・繰り返しじゃん!
↓
↓

↓
・・・しかし、赤い色が多いな~^^;
本人の中では、ちゃんとした理由があるのですが、なかなか人に説明するのは難しく、またもや奇特な(?)選択をするのではないかと、止められています(爆)
これぞB型人間?<変人
って言うか、単なる「無いものねだり」なんでしょうね。
一番の解決法は、「だったら両方買っちゃえ!」って事になるんでしょうけど(笑)
(実際に買う、買わないは別にして)買い物って、あれこれと悩んでいる時が一番楽しいですね^^
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ORSE(社団法人 道路システム高速化推進機構)は、平成20年度の「二輪車ETCらくらく導入キャンペーン」の対象台数を10,000台から更に10,000台追加して、計20,000台にすると発表しました。
詳しくはこちら。
このキャンペーンは、「2年以上の期間」、「2回以上のお支払い回数」の両方の条件を満たし、申込時にアンケートに回答した人を対象に、リース等料金総額から助成額\15,750(税込)が割引されるというもの。
・・・つまり「現金一括」より「分割払い」の方が安くなるって事ですよね?
自動車に比べて、バイク用のETC車載器は1種類しかない上にまだまだ高価ですが、この制度を利用すれば、より安価にETCを取り付ける事が出来ますね。
もっとも、全てのETC販売店で割引可能という事ではないみたいなので、まずは「二輪車ETCらくらくキャンペーン取扱い店」を確認して下さい。
う~ん、欲しい(笑)>ETC
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私の愛車、CB750(RC42)にはトリップメーターが2つ付いていますが、その内の1つが何故か良くリセットされてしまいます。
2000㎞近く走っている筈なんですけど、今朝見ると6.5㎞…?
ええと、もしかして健忘症?(笑)
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大宰府ICから高速に乗り、一路広島へ。
最後に高速を降りたところで交差点の右折車線を超えて逆走して来た車にぶつけられそうになりましたが、何とか22時過ぎに無事に帰宅しました。
それにしても、久々の長距離ツーリングでした。
最近は自転車にばかり乗っていて、暫くバイクに乗っていなかった為か、楽しくもあり、怖くもあったツーリングでした。
流石に3回も給油すると、ガソリン価格高騰を実感します。
それにしてもF800STは燃費が良いですね~>タンデムで25km/L
CBは20~22km/Lでした(ーー;)
それからETCの有効性を感じたツーリングでもありました。ゲート通過時の利便性とポイント獲得は勿論ですが、深夜割引(4:00までにゲートを通過すればOKだとか)で、40%割引は大きいですよね。
「ETCらくらく導入キャンペーン」が終わる前に、マジで検討しようかな~(ーー;)
・・・って、そんなにバイクに乗るのか?(笑)<俺
ともあれ、皆さんお疲れ様でした!また一緒に走りましょう!
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今回、Fさん@ER6-nの先導であちこち案内して頂いたのですが、結構な(控えめな表現)ペースで、あっという間に視界から消えて行きます(汗)
あとから聞いたのですが、今回タンデム(カネゴン夫妻@F800ST)に合わせて、走りやすい道を選んで、ペースも抑えて走っていたのだとか。
本来はもっと変な道が好みとの事で、走りたいような走りたくないような・・・(笑)
小休止の後は、手作りパン屋さんを目指します。
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九州の佐賀県唐津市まで、日帰りツーリングに行って来ました。
正確な距離を控えていなかったので、700kmくらいかと思ったのですが、800km超くらいは走っていたようです(笑)
本州組は山陽自動車道下り線、佐波川SAに7:00集合。高速道路をひたすら走って、10:00に佐賀県唐津市厳木町の「道の駅 厳木」で九州組と合流しました。
今回、初めての方も多く、名前と車種が一致しないので、参加車両だけ^^;
本州組から、ZR-7、F800ST、R1200GS Adventure、Norge 1200 GT、K1200、、R1100GS、CB750の7台。九州組はER-6n、TDM850の2台と、計9台の大所帯となりました。
何気にBMW率とナビ装着率が高かったような・・・(笑)
Fさん@ER6-nの先導で、まずは見返りの滝へ向かいます。
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ヤマハ発動機は、かねてから噂のあった、新型「VMAX」を2009年モデルとして、ヨーロッパ市場向けに発売する、と発表しました。
1985年の初代モデルから実に24年ぶりのフルモデルテェンジとなります。
新型VMAXは勿論全てが新設計となりますが、タイヤは前後18インチとし、その重量(310kg)に対応して、フロントブレーキは外径320mm、厚さ5.5mmのウェーブディスクにラジアルマウント式の対向6ピストンキャリパーを装備。
更にABSを装備するなど、制動力も大幅に強化しているようです。
その他にも、前モデルの泣き所(?)だった燃料タンクも15Lに増量しています。
もっとも、スペックうんぬんよりも、そのデザインを含む強烈な個性が人気だったバイクだけに、新型のデザイン、キャラクターはどう評価されるでしょうか?
ハンドルまわりのデザインも初代モデルのイメージを彷彿させますね。
ただ、残念ながら日本国内で正規販売される予定は無い様です。排ガス規制強化の問題もあって、簡単に馬力を下げるだけで規制クリア・・・という訳にはいかないんでしょうね。
FZ-1の国内モデルを発売してくれたヤマハさんに期待しましょう!
・・・出来れば、スズキも新型KATANAを出してくれないかな~(笑)
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車で移動中に、不思議な集団を発見しました。
ゼッケンをつけた人が運転する、「教習中」というシールを貼った原付スクーターと、それを引率する教習所のバイク・・・。
あれ?原付バイクの路上教習なんてありましたっけ?
免許が無ければ路上には出れないし、バイクには仮免許って無かったように思うし・・・???
普通免許所有者を対象にした教習・・・なのかな~(ーー;)
どなたか教えてください^^;
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世界のナベアツならぬ、世界のスーパーカブが、2008年4月末現在、シリーズ世界生産台数累計6,000万台を達成したそうです。
詳しくはこちら。
初代スーパーカブである「スーパーカブC100」(上記の写真)は、当時2ストロークエンジンが主流の中、経済性と耐久性に優れた画期的な高性能50cc4ストロークエンジンを搭載し、乗り降りが容易にできる低床バックボーンフレームや、クラッチ操作がいらない自動遠心クラッチシステムを採用し、足元への泥はねや走行風を軽減させる大型の樹脂製のレッグシールドを装備するなど独創的で斬新なデザインで登場しました。
以来、基本設計・基本コンセプトは変わらず、その独自のスタイルは現在も受け継がれていて、他社製バイクのスタイルも、ほぼスーパーカブを模倣した(?)といっても良いでしょう。
「スクーター」と言えば、人によって思い浮かべる姿は違いますが、「カブ」と言えば、誰もがホンダのスーパーカブを思い浮かべますよね?
最新型では、ついにインジェクションを搭載し、116.0km/L(30km/h定地走行テスト値)という素晴らしい燃費を実現しています。
間違いなく日本が世界に誇る、「スーパーカブ」シリーズ。これからも生産台数を増やし続けて欲しいですね!
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バイクじゃありませんが、イタリア繋がりと言うことで、こんなものも展示されていました。
ご存知、新型FIAT500です。
・・・外観撮り忘れた^^;
1200ccで、220万円位だそうです。可愛い上に、安っぽくない上質な感じが良いですね^^
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試乗3台目(最後)は、アプリリアのPEGASO 650 STRADA。
残念ながら、イメージした程走りに特化している訳では無い、ある意味普通のシングルエンジンを積む(オンロード寄りの)デュアルパーパスバイクと言う印象でした。
この試乗車特有なのか分かりませんが、低回転時から中回転にかけてのエンジンの吹け上がりがあまり良くない上に、高回転まで回すと回転リミッターがすぐに効いてしまい、ギアの選択が難しく走りにくかった事も印象を悪くした原因でしょうね(ーー;)>2速じゃ吹け切るし、3速だと加速しない状態
何故かOPのロングシールドとリアBOXがついてるし。
特に前の2台(MANA、ハイパーモタード)の出来が良かっただけに比べる相手が悪かった?
とはいえ、イタリアンらしいカラーリングとデザインはかっこ良く、連続コーナーでの切り返しも軽快だったので、本調子ならもっと楽しく走れたかもしれません。
ともあれ、興味のあるバイクに試乗出来て楽しい試乗会でした。
因みにYさん@GSX-R1100はビモータ DB5C、ドカティ Hypermotard、1098Sに乗り、Iさん@CBR-600RRはドカティ Hypermotard、モンスターS2R1000、アプリリア NA850 MANAに試乗しました。
YさんはHypermotard、IさんはMANAが気に入った様子でした。
次は新型モンスターの試乗会に行きたいですね!(笑)
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次に乗ったのは、ドカティのHypermotard(1100S)です。
ピックアップの良い空冷Lツインエンジンと軽量ボディの組み合わせは、今回のようなつづら折りのコースを楽しく速く走る事が出来ました。
切り返しも軽快で、しかも安定しています。
ただ、私の体重ではリアサスが殆ど沈まなかったので、セッティングを合わせればもっと楽しく走れそうなバイクです。
そしてブレーキは効きもタッチも良く、ロックさせる事無く確実に減速出来ました。
常に加速するようなシチュエーションでは最強でしょうが、ピックアップが良すぎて気を抜くとギクシャクしがちな事と、タンク容量が小さい(12.4L?)ので、渋滞路を含むツーリングでは苦戦しそうですね(-_-;)
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まずはコースに慣れる為にアプリリアのNA850 MANAに試乗してみました。
ATなのに850ccの排気量のお陰か、思った以上に良く走ります。
セミATとフルATの切り替えがモード切り替えボタン長押し(5秒?)で走行中も切り替え可能みたいです(加速時には切り替えられないそうですが)
スクーターと違いエンブレも効くので、下り坂でも必要以上にブレーキに頼る事なく走る事が出来ました(ブレーキもブレンボなので、良く効くし)
減速して停止するような時に速度が落ちた時に感じる空走感と、ハンドルの両端が微妙に逆ハの字に上がっている感じでポジションが錨肩になってしまうのが、唯一の欠点かも?
他にもフルフェイスヘルメットが収納出来たり、坂道での停車用にサイドブレーキ(?)が付いていたり、渋滞路でクラッチを握らなくて良いので、ツーリングには最適かも知れません。
今回試乗した3台の中では、個人的に一番のオススメです^^
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グリーンピアせとうちで行われた、イタリアバイクミーティングに行って来ました。
Yさん@GSXR-1100Rと、Iさん@CBR600RRの二人と一緒です。
ドカティ、アプリリア、ビモータ3社の試乗車が17台…壮観ですね(笑)
\500を支払って、3台までの試乗が出来ます(グリーンピアせとうちの入場料はバイクだと無料でした)
希望する車種の書かれたポールの前に、ヘルメットを並べて順番を待ちます。

一番人気はビモータのTESI 3D Concept!(だったかな?ビモータ全然知らないので)
ハブステアがかっこいいです^^
今回の試乗会はとても楽しかったのですが・・・会場内をノーヘルで移動するのはやめて欲しかった!>スタッフ
主催者側がノーヘル移動するイベントは初めて見ました。ちょっと残念!(ーー;)
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楽しみにしていたapriliaのNA850 MANAデビューフェアですが、肝心のMANAがまだ入荷していないと言う事で、残念ながら試乗出来ませんでした(ToT)
その代わりと言っては何ですが、4月27日にグリーンピアせとうちで行われるイタリアンバイクミーティングを案内されました。
詳しくはこちら。
ドカティとアプリリア、そしてビモータの試乗会が行われるそうで、MANAも試乗出来るそうです。
試乗はチケット制で\500で3回試乗出来るみたいですが、グリーンピアせとうちは結構広いので、自動車学校内での試乗と違い、より一般公道に近い形で試乗出来そう。
個人的に興味があるのは、ドカティのハイパーモタードとムルティストラーダ1100S、アプリリアのNA850 MANA・・・これでちょうど3回ですね(笑)
また、大型二輪講習会もあるそうです。
今から楽しみです!
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前回のツーリングで、休憩中にタイヤをチェックすると、やはりリアタイヤがかなり磨耗している様子。
もう少しでスリップサインが出そうなので、そろそろタイヤ交換を考えなくてはなりません。
本来なら前後タイヤを同時に交換するべきなのですが、フロントタイヤはバイク購入時に新品となっていたので、まだ半分以上溝が残っています。
お財布的にもリアタイヤだけの交換となりそうですが、問題はどのメーカーのどのタイヤを履くかって事。
現在はブリジストンのBT-020を履いているので、同じBT-020にするか、それとも後継のBT-021にするか・・・。
前後でタイヤの種類を変えて、乗った時に違和感を感じると走っていて不安を感じるので、慎重に検討したいと思います。
もっとも、その差が分かるほど繊細な感覚を持っているとも思えませんが(笑)>自分
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「花夢の里」の入園料は大人\700ですが、実は変動制になっており、園内の花の咲き具合によって入園料が安くなったりするそうです。
果たして今回の入園料は\300でした。
つまり
この景色も、離れて見ると・・・
実はこんな感じだったりします^^;
残念ながら、まだ時期がちょっと早すぎたようです。
(\300は三分咲きの分なのだとか)
HPを見ると、満開時の写真は本当に綺麗なので、ちょっと残念でした。

もっとも上の写真のように部分的に咲いている箇所もあり、満開時を想像させる美しさでした。(手入れをされていた方々、お疲れ様です)
GW中に行くと、満開の花が見られるかも?
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お花見ツーリング第2弾として、「西日本一の芝桜を見に行こうツーリング」に行ってきました。
今回のメンバーは発起人である、ちゃたろさん@ZR-7、カネゴンさん夫妻@F800ST、daruさん@R1150GS adventure、そして私@CB750の5名@4台でした。
今回の目的地は広島県世羅郡世羅町にある「花夢(かむ)の里」です。
さすがに重量級4台をジャリ地の駐車場に停めるにはちょっと緊張しますね。
私は「困ったときのメインスタンド」で切り抜けましたが^^;
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「免許はないけど、バイクに乗ってみたい!」「大型バイクで欲しいモデルがあるけど、(大型二輪)免許がない」・・・なんて人は結構多いのではないでしょうか?
そんな中、オートバイ販売のレッドバロンは4月9日、「レッドバロンの100,000人免許応援キャンペーン」の実施を発表しました。
これは普通二輪免許と大型二輪免許を取得した日から1ヶ月以内にレッドバロンの各店舗でオートバイを購入すると、免許取得費用が提供されるというものです。
詳しくはコチラ。
気になる提供金額ですが、126cc~400ccのオートバイ購入で3万円、401cc以上で5万円となっていて、これから免許取得を予定している人も対象となるそうです。
このキャンペーンを利用すれば、文字通り「欲しいバイクを買ってから免許を取る」事が可能で、バイクに乗る為の敷居の高さ(免許取って、バイクも買わなければならない)を緩和するものと呼べるでしょう。
キャンペーンの申し込み方法などの詳細は全国269の各店舗にて案内されているそうなので、気になる人はまずはお店に行ってみては如何でしょう?
でも、本当は各バイクメーカーが同じようなキャンペーンを実施して、ライダー人口の増加に努めて欲しい所です。
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アプリリアジャパンは2008年のニューモデル、 「NA850 Mana(マーナ)」、および「SL750 Shiver(シヴァ)」の日本導入を記念し、4月19日・20日の両日、全国33カ所のディーラーでデビューフェアを開催すると発表しました。
詳しくはコチラ。
フェアでは試乗車や記念品が用意されるという事です。
なお、SL750 Shiver(99万8,000円)はすでに販売が始まっていますが、NA850 Mana(119万8,000円)は4月下旬から発売される予定なのだとか。
広島でもデスモにて開催される予定です。750(ナナハン)好きの私としては、SL750 Shiverに注目!・・・と言いたいところですが、やはり気になるのはNA850 ManaのAT機構!
スクーター以外のATが一体どんな感じなのか、確かめる意味でも是非NA850 Manaに乗ってみたいですね!
ちなみにNA850 Manaには、通常のバイクの燃料にあたる部分にヘルメットを収納出来るんですが、実は携帯電話も収納出来るようです。
スペース(厚さ)的に、二つ折りタイプは厳しいかも知れませんが、これで充電とか出来れば色々活用出来そうで、想像するだけで楽しいです。
一枚の写真から、色々想像出来る・・・そんな意味でも魅力的なバイクですね^^>NA850 Mana
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指月公園といっても、結構広いのですが、取りあえず萩城跡へ。
一部の木を除き、7分咲きといった感じでしょうか。桜の木の高さが低目で、お弁当を買って桜の木の下で食べれば良かったと、一同後悔(笑)
萩城跡には何種類かの桜がありますが、中でも珍しいのは「ミドリヨシノ」という白い桜。
ソメイヨシノに似ていますが、萼(がく)が緑色であることから、「ミドリヨシノ」という名前が付けられたのだとか。
花が純白の桜なんて初めて見ました。とても綺麗です^^
萩城跡で少しのんびりしすぎた為か、帰路につく頃には日が落ちて結構・・・いや、かなり寒い思いをしました。
なんだか私のツーリングには必ず「雨」か「寒い」って単語が出てくるような・・・?(ーー;)
ともあれ、久々のツーリングを楽しむ事が出来ました。皆さんお疲れ様でした。
また一緒に走りましょう!
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「リベンジ!」と称して、先週雨で中止になった、お花見ツーリングに山口県萩市の指月公園に行ってきました。
今回の参加者は、

カネゴンさん夫妻@F800ST、マキスさん夫妻@CB1300SF
Iさん@CBR600RR、そして私@CB750の総勢6名@4台のメンバーです。
玖珂のコンビニで待ち合わせをして、R376→R9→R262を経由して北上。
まずは昼食と言う事で、道の駅「萩しーまーと」に到着。
私は天ぷら定食を食べました。
一見かき揚げに見えるイカの天ぷらが美味しかったですよ^^
昼食の後は、いよいよ萩城跡へ移動です。
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BMWは、中間排気量のデュアルパーパスモデルである「F650GS」のモデルチェンジを行い、3月14日より発売すると発表しました。
くわしくはこちら。
新しいF650GSは、車名はそのままにエンジンが652cc単気筒エンジンから798cc並列2気筒エンジンへと変わり、ホイールもスポークからキャストになって、よりオンロード向け・・・と言うか、ツーリング向けの性格付けがされているように思えます。
搭載されるエンジンも、F800S/STのものをベースに、最高出力52kW (71PS)/7,000rpm、最大トルク75Nm/4,500rpmと中低速重視のセッティングに変更されているようですね。
気になる価格はベーシックモデルが101万5,000円。
他にABS、メインスタンド、グリップヒーター、オンボードコンピューターなどのオプションを追加装備した「Hi Line」仕様も、18万9,000円アップの120万4,000円で設定されます。
でも、何で排気量800ccなのにF800GSじゃなくてF650GSなんでしょうね?
いくら別モデルとしてF800GSがあるとしても、ちょっと不遇な扱いだとは思いませんか?(ーー;)
ホイール以外は、ほぼ同じ車体(Fサスは倒立タイプになっていますが)なのに何だかかっこいいぞ?(笑)
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日本のバイクメーカーでMotoGPにも参戦しているカワサキは、MotoGPレースに対するカワサキの挑戦を世界のファンに伝え、またMotoGPを盛り上げていく為に、世界中からポスターを公募し、Web上でその出来栄えを競うポスターコンペティション「Kawasaki Poster Grand Prix」を開催すると発表しました。
テーマは「Kawasaki Challenging Spirit」で、応募受け付けは3月17日 0:00(協定世界時)から開始されるとの事。
同ポスターコンペティションは、イベントのスタートと同時に開設されるスペシャルサイト、「KAWASAKI-CHALLENGE.COM」上で実施され、応募もこちらで受け付ける予定なのだとか。
そして、注目すべきは豪華商品の数々。
まず、グランプリ(最優秀作品:1名)には、カワサキのNinja ZX-10R(最新の2008年モデル)が 1台!
ブリヂストン賞(優秀作品:2名)には モーターサイクル用スポーツラジアルタイヤ「BATTLAX BT- 016 HYPERSPORT」 1セット(もちろん前後輪)。
サポーター賞(人気投票第1位:1名)には、 世界の好きなサーキットでのMotoGPペアパドックパス 1組。
人気投票参加賞(人気投票参加者から抽選で35名)には、 MotoGP Teamシャツ(サイン入り)、MotoGP Tシャツ(サイン入り)、ブリヂストンTeamシャツ、MotoGPポスターの中からいずれか1点がプレゼントされるそうです。
2008年のMotoGP第1戦カタールGPでは、決勝12位(J・ホプキンス)と16位(A・ウエスト)と残念な結果に終わりましたが、MotoGPを盛り上げる為にも、カワサキには頑張って貰いたいですね。
さあ、みんなも奮って応募しよう!
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ホンダは、クラッチ操作を必要としない新型オートマチックトランスミッション「HFT」を搭載した、大型バイク「DN-01」を3月7日より発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
水冷V型2気筒680ccエンジン(61PS/7,500rpm、6.5kg・m/6,000)と油圧式ATの組み合わせは、「将来的にアメリカンモデルへの搭載も視野に入れているのでは?」と勘ぐってしまいますが、何となく「まず新型ATありき」という感じがして、「こんなバイクを作りたいから、このエンジンとこのトランスミッション、車体を組み合わせました」って感じじゃなく、バイクとしての一体感に欠ける印象を受けるのは私だけ?^^;
車体構成を見ていると、「アメリカンバイクにカウルを付けました」と見えなくもない?
ちなみに車名のDN-01は「Discovery of a New Concept」に由来するのだとか。
ホンダは過去にもスクータではないATのバイク、EARA(エアラ)を発売して、全然売れなかった(?)そうですが、大型スクーターが人気の現在において、このDN-01は、果たして人気車種となるのでしょうか?
そういえば「AT免許」で乗れる最大排気量のバイクと言えますね^^
実際に試乗してみないと何とも言えませんが、装備車重が269Kgがある車体をきびきびと違和感なく(←これ大事!)走らせる事が出来れば、結構楽しいかも知れません。
気になる価格は123万9,000円との事。軽自動車が買える金額ですが、排気量(680cc)を考えたら、これはこれで納得なのかも?
私の車も最初はMTだったのが今ではATになっていますし、その内バイクもATが当たり前になるのかも知れません。
個人的には・・・「ん~?」って感じですけどね(笑)
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これまでずっとネイキッドやハーフカウルといった、エンジンが見えるバイクにしか乗っていない私ですが、「フルカウル付きもアリかな?」と思えるバイクを見つけました。
そう、それがこのカワサキのER-6f!
↓
私はこれまで、カワサキ車には乗った事はないんだけど、結構カッコよくないっすか?<赤
実はこのカラーリングは2008年モデルの色(他には黒色もあります)なんですが、昨年まではシルバーやブルーといった色で、あまりピンと来なかったんですが、これはいいね!
どこにあるのか分からないデザイン(?)のマフラーも、
斜めに見えているリアショックも好みです。
(ガチャピン顔のエンジンが見えないのが残念ですが)
乾燥重量178Kgと軽いのもいいですね。
CB750(RC42)が、鼻血色からFCカラーに変わっただけで、ぐっとカッコ良くなったように、バイクのデザインの上で「色」っていうのは、とても大切な要素だと思いますね。
・・・しかし、どうしてこうマイナーバイクに心惹かれるのだろう?(笑)
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てつのくじら館を出た後は、本物の潜水艦を見ながら(笑)487号を南下して音戸大橋を渡り、倉橋島の桂浜まで行ってみました。
江戸時代に造船所があった場所らしく、長門の造船歴史館に行ってみたのですが、改装中で閉まっていました。
砂浜も綺麗ですし、暑い季節にもう一度来て見たいですね。
ただ、今回はさすがに寒かった!30分走ってはトイレ休憩の繰り返し^^;
暖冬とは言え、流石にこの時期はまだ寒いですね。帰宅して凍えきった体を湯船に浸かって暖めていると、あまりに気持ちよさにうたた寝してしまいました(笑)<危な~い
お疲れ様でした、また一緒に走りましょう!
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今回のツーリングは、広島県呉市にある、海上自衛隊呉資料館「てつのくじら館」に行って来ました。
ここは実物の潜水艦あきしおが展示してあり、潜水艦の艦内にも入る事ができます。
(艦内撮影禁止だった為、艦内の写真はありません)
艦内は思ったよりも広かったですが、「ベットが狭くて私では足が伸ばせない」というのが私の感想です。
水中では時間の感覚が麻痺してしまうので、夜の時間帯には赤い艦内灯を点けるのだそうです。赤い照明下で食べる食事・・・美味しくないだろうなぁ~^^;
艦橋(?)部分から2本突き出ている、潜望鏡で外の景色を見る事ができます。
ちなみに入館無料ですので、一度行ってみては如何でしょう?
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会社の同僚と、2008年初ツーリングに行ってきました。
メンバーは
Kさん@ハーレーダビッドソンFLSTC、
Yさん@ドラッグスター、
そして私@CB750の3名です。
アメリカンな人と一緒に走るのは初めてなので、どんなペースで走れば良いのか、ちょっと戸惑いつつもスタートです^^
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スズキは、原付二種スクーター「アドレスV125G」に寒冷時の快適性を高めた「アドレスV125Gリミテッド」を設定し、1月31日より2500台限定で発売する、と発表しました。
詳しくはコチラ。
アドレスV125Gは、原付サイズの車体に125ccエンジンを積んだ、「通勤快速」スクーター。
インジェクションによる「始動性の良さ」と、軽量ボディと4サイクルエンジンの組み合わせによる「省燃費」で、人気のモデルです。
昨今のガソリン価格上昇により、通勤に原付二種スクーターを使う人も増えているとか。
今回の「ナックルガード」と「グリップヒーター」追加によって、益々「通勤快速」としての快適性が増すと思います。
ちなみにグリップヒーターは、4段階切り替え可能な高機能タイプで、コントローラーの写真を見る限り、ホンダ純正で採用されているものと同じように見えますね。
更に、2008年3月31日までにアドレスV125を購入すると、GIVIのトップケースが貰えるキャンペーンもやっています。
気になる価格は、アドレスV125Gに比べて\21,000アップの\250,950(税込)ですが、上記のGIVIトップケースプレゼントキャンペーンと併せて考えると、結構お買い得かと・・・。
どうですか、ボムジンさん?(笑)
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ヤマハ発動機は、「YZF-R1」(2004年モデル)譲りの水冷直列4気筒5バルブエンジンを搭載するノンカウルモデル「FZ1」及び、セミカウルを装着でツアラー機能を充実させた「FZ1 FAZER」を日本市場向けに2008年2月28日より新発売すると発表しました。
詳しくはコチラ。
ヤマハはこれまで国内モデルの大型クラスのスポーツバイクはXJR1300位しかなく、苦肉の策(?)で、TMAXをスポーツバイクに加えるという正直お寒い状態でしたが、今回「FZ1」「FZ1 FAZER」をラインナップに加える事で、年々増加傾向にある大型バイクユーザーを獲得しようという狙いがあるのでしょう。
もっとも、このクラスにはホンダの「CB1300SF」「CB1300SB」というベストセラーバイクがある為、どこまで販売台数を伸ばせるか分かりませんが、選択肢が増える意味ではヤマハファンでなくとも歓迎したいですね。
ただ、残念なのがその仕様。せっかく馬力自主規制が解除になったのに、「FZ1」「FZ1 FAZER」は94PS(昨年までのヨーロッパ使用は125PSだったような?)に抑えられています。
これが「単なる出力ダウン」なのか「国内向けセッティング」なのかは、実際に発売されてみないと分かりませんが、「フルパワー仕様」に拘るユーザーの多い日本国内でどう評価されるか、正直微妙なところ・・・^^;
V-MAX国内仕様(145PS→97PS)がわずか数年で消えてしまった事を考えると、不安材料になりそうです。
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雑誌の記事を見て、またまた気になるバイクを発見!<またかよ
それは、ApriliaのNA850 Mana。
水冷Vツイン850ccという、ぱっと見た感じではFZ-6Nに似た、普通のミドルクラスバイクですが、何とATですよ、AT!(というより、セミAT?シーケンシャル7速らしい)
エンジン本体のミッション部分をCVT(だったかな?)にして、タイヤはチェーン駆動、当然クラッチレバーはありません(笑)
シフトペダルでの操作以外にも、ハンドルにマニュアル操作用のボタンがあって、シフトアップ・ダウンが出来るそうです。
更に、往年のアクロス250を彷彿させる、メットイン機能!燃料タンク部分にヘルメットが収納出来ます。
その他詳しくはコチラ。
セミATにメットインというこれまでのバイクに無い機能を持ちながら、スタイルに波状をきたしていないどころか、カッコイイスタイルですよね~。
日本国内導入は3月以降との話ですが、是非乗って見たいですね。
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2りんかん広島店で、CB750のフロントブレーキホースを純正から、ステンメッシュホースに交換しました。
工賃込み\17,440也。
実際には、前回マルチテックを購入した時のポイント(10倍!)を使ったので、工賃分安くなって、ラッキーでした♪
エア抜きの作業が結構時間がかかるので、約1時間半の作業でしたが、作業後にブレーキレバーを握った感じは・・・硬っ!(@_@;)
もっとも、XR250モータードの時も、Fブレーキホースをステンメッシュホースに交換していたのですが、その時の第一印象も「硬過ぎるって!」という感じだったので、徐々に慣れて来ると思います。
今回のブレーキホース交換では、「ブレーキタッチ向上」と「効き向上」の狙いがあった為に、どこまでやるか随分悩みました。「フロントブレーキマスター+ブレーキホース交換」も考えたのですが、そうなるとキャリパーまで交換という事になり、確かに効果はあるでしょうが、泥沼化しそうだったので、「ブレーキタッチ向上」を主として、ブレーキホース交換に踏み切りました。
「効き向上」は、後日ブレーキパットを交換で対応したいと思います。まずは、距離を走りこんで、この硬いタッチに慣れる必要がありますね。
・・・見た目はカッコイイんだけどな~(笑)
因みに上の写真が、取り外された純正ブレーキラインです。
最初は純正のようにマスターシリンダーから1本で出した後、途中で二股に分岐させようと考えたのですが、必要な部品点数が増える事によるコストとの兼ね合いで、マスターシリンダーから左右のキャリパーに直接2本のブレーキホースを通してあります。
(それでも効果は十分にあったので満足しています)
市販車の純正ブレーキラインは、マスターシリンダーから1本で出て、途中で分岐するタイオプが殆どだと思うのですが、やはりブレーキホースが長くなる事によるホース膨張を嫌っての事なのでしょうか?それとも、他に何か理由があるのかな?
もし詳しい理由をご存知の方は、是非教えて下さいm(__)m
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昨日に引き続き、今度は大野の大頭神社に初詣に行ってきました。
場所は山陽自動車道大野ICを降りてすぐ北側になります。駐車場が狭いので、車で行くなら早い時間の方が良いかも?
小さい神社ですが、本殿でお祈りをしようと階段を上がると、可愛い巫女さんが2人いて、お払いをしてくれました。(残念ながら写真はありません、念のため)
明らかに自分より年下の巫女さんばかりだったので、ちょっと照れますね(笑)
アルバイトさんだと思うけど、寒いのに大変だな~と思いつつ、神社を後にしました。
因みにまたしてもおみくじは末吉でした。結構厳しい内容も書いてあり、ちょっと2008年が心配になってきました。
こうなったら、明日も初詣に行くしかないかも?(笑)
今回もCBで初詣に出かけたのですが、冷え切った体には、屋台で食べたたい焼きが暖かくて美味しかったです。
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雪が舞う中、廿日市市にある、速谷神社に初詣に行ってきました。
本当は、届いた年賀状をチェックして、まだ出していない相手への返信を書き、ポストに投函するだけのつもりだったのですが、ちょっと足を伸ばして初詣に・・・という事で、期せずしてCBでの走り初めとなりました。
ツーリングには近すぎです(・・・って言うか、ちょいノリ?)が、速谷神社は交通安全祈願で有名な神社ですし、走り初めにはちょうど良かったかも知れません。
11時半過ぎには到着したのですが、思った以上の人出で、境内に入るまで30分くらい待ったかな?(もっとも、帰りにはもっと人が増えていましたが)
車で出かけるのなら、駐車場に入るのにかなり待たされるので午前中に行かれる事をお勧めします。
お参りをした後は、おみくじと交通安全のお札を買って帰りました。
今年も無事故、無違反で走りたいものですね^^
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新年、明けましておめでとうございます。
昨年は事故無く、違反無く、一年間無事に走る事が出来ました。
今年もマイペースでバイクライフを楽しみたいと思います。
皆様、本年も宜しくお願いします!
2008年 元旦く
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広島市内に新しくオープンしたバイク用品店、ナップス広島店に行ってきました。
オープニングセールで「全商品レジにてさらに5%引きサービス」をやっていましたが、既に先週マルチテックを購入しているので、今回は様子見という感じですね。(笑)
やはりお店によって品揃えも違うわけで、売り場面積が広い事もあって他の3店(南〇部品、スーパー〇ブキャット、〇りんかん)と比べて商品が多く揃っているようでした。
特に目を引いたのが、噂のSchuberth(シューベルト)社のヘルメット。
初めて現物を見ましたが、インナーサンバイザーがジェット戦闘機のヘルメットみたいでカッコイイ!ヘルメット脇のスライドレバーで自在に出し入れが出来るそうです。
ただお値段も高いっす。マルチテックの定価とほぼ同じ・・・ヘルメット好きの私でも、流石に買えません^^;
RSタイチやHYODなど、広島では今まで扱うお店の無かったウェア等も多く、ZIM+BAの革ジャンも置いてありました。展示点数が多いのも魅力ですね。
でも、カタログやディスプレイに飾ってあるウェアを見て、「お!」と思っても、着てみたら似合っていないって事って多くないですか?
バイクも含め、自分に合ったものを見つけるのって意外と難しいのかも?
因みに、CB750(RC42)用のパーツ(専用パーツ)は、スラッシュガード、ビキニカウル(ロードコメット)が置いてありました。
なかなかツボを得た選択ですね(笑)<ジムカーナ、ツーリング
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ホンダは、400ccクラスの大ベストセラーバイクである、「CB400 SUPER FOUR」と、ハーフカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR」に新たに電子制御燃料噴射システム「PGM-FI」を搭載して新排ガス規制に対応させ、12月25日より発売すると発表しました。
詳しくはコチラ。
今回、キャブレター→インジェクション化によって、車両重量は3Kg程増えてしまいましたが、最大出力およびトルクは、53PS(39kW)/3.9kg・m(38N・m)と、前モデルのキャブレターモデルと同レベルを維持しています。
反面、肝心の燃費は37.0→31.0Km/L(60km/h定地走行テスト値)と若干低下してしまったのが惜しいところ。
CB400SF/SBの特徴である、可変バルブ切り替え機能は「HYPER VTEC Revo(レボ)」へと進化し、これまでのエンジン回転数・変速ギア数に加え、スロットル開度を併せて感知して2バルブと4バルブを切り替わるそうです。
でも、マフラーをオールステンレス製に変更したり、ABS付モデルを設定したり、今回のカラーオーダープランの車体色を5色に増やしたりと、まさに「死角無し」といったところでしょうか?>一番人気モデル
果たして、もう1台の教習所ご用達モデルである、CB750(RC42)の運命は?
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今年の7月に購入し、ツーリングのお供に大活躍のポータブルナビ、Mio C310を修理に出しました。
普通にナビとして使うには不具合は無い(一部地域で走行中に地図が表示されないという不具合がありましたが、ファームウェアの更新で解決済)のですが、PCと接続してもPC側からうまくC310を認識出来なくなった為です。
(接続時にUSBケーブルによる充電は行われます)
最初は設定や、PC側に問題があるのかと思い色々試しましたが、OSがWindows2000、WindsowsXP、WindowsVistaの3世代で試してもいずれも同じ症状だったので故障と判断し、保障期間のうちにと修理を依頼したのでした。
現状のままナビとして使っても、全く支障はないのですが、やはりPCと接続出来ないとデータのやり取りも出来ないし、何より万が一の時に地図ソフトの再インストール(?)が出来ないので今回の修理依頼となりました。
もっとも、これから年末に入るので、当分修理から戻って来ないでしょうね~。
ナビ付きの走行に慣れると、ナビが無いとなんだか物足りないです。ま、幾らなんでも来年の春までには戻ってくるでしょう!
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前回のオイル交換から3000km近く走ったので、CB750のオイル&エレメントの交換を某ホン〇ドリーム店でお願いしました。
いつもお願いしている用品店が混んでいたので、何となくと言うか、そんな感じ?
初めて作業をお願いするお店だったので、「確かCBのメーカー指定オイルってG何とかじゃなかったかな?」と思いつつ、薦められるままにULTRA S9(10W-40)を入れて貰いました。
果たして帰宅して調べると、CB750のホンダ指定オイルはULTRA G1(10W-30)でした。
それより気になったのが、ULTRA G1とS9ではJASO規格が違う(ULTRA G1はMA、S9はMB)事です。確かMA指定のバイクにMBを入れると、クラッチが滑る・・・って話を聞いたような?
もっとも鼻血色CBの時に、何度かULTRA S9を使っているので、今回も問題は無いと思いますが・・・大丈夫だよね?^^;
どうも行き慣れないお店に行くと、色々余計な事を考えて緊張しちゃいますよね。やっぱ「浮気」はだめよって事で(笑)
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※左がこれまで使っていたRAM-Ⅲ、右が今回購入したMULTITECです。
早速試乗してみると、やはりフルフェイスヘルメット、風切り音が静かです。
速度を上げて、合流時の後方確認時にも浮き揚がり感はなく、何と言うか安心感がありますね。
おまけ(?)で付いてくるシールドのCX-1VピンロックHT(上から下にスモークからクリアーにグラデーションになっています)が秀逸で、視界も問題ありません。
眼鏡をかけたまま、ヘルメットの脱着が出来るし、フロントカバーを開ければヘルメットを被ったまま缶コーヒーだって飲めちゃいます。
チンカバーも付いてるので、風の巻き込みも少なく暖かいです。(反面停車時に眼鏡が曇る)
ただ、真正面から見た時のエラの張り出しは頂けません。
交差点で停車時に、前の車のリアガラスに映る姿を見て泣きたくなります(ToT)
真正面以外はカッコイイんだけどね(笑)>MULTITEC
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いい加減、自分で自分にクリスマスプレゼントするのにも慣れて来ました(笑)が、やっぱり今年もバイク用品に落ち着きました。
で、選んだのはSHOEIのMULTITEC(マルチテック)というヘルメットです。
やっぱCB750にはSHOEIでしょ!(笑)
因みにコイツは眼鏡をしたまま、ヘルメットの脱着が出来る優れもの。
色は「白いヘルメットにスモークシールド」という拘りで、今回も「白」にしました。
(CBにはシャインレッドとか似合うんだろうけど、あっちは完売しちゃったし)
これで冬のツーリングでも寒くない?
(ジェットヘルだと顎が寒いのだ)
早速試乗に行って来ます!…と思ったら、何だか雲行きが怪しくなってきましたよ>やっぱりね
それにしても、このMULTITEC。何かに似ていると思ったら、エラの張り出し具合がスターウォーズに出てくるこいつに似てない?(笑)
↓
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ヤマハ発動機は、セロー250/トリッカーXG250を、新しい排ガス規制に対応させる為、キャブレターからF.I(フューエルインジェクション)化して、来年の1月30日に発売すると発表しました。
詳しくはこちらと、こちら。
F.I化によって、共に約\40,000程価格がUPし、反面最高出力は3PSダウンの18PS(14kW))/7,500rpm、最大トルクも0.2Kgmダウンの19Nm(1.9kgm)/6,500rpmとなっています。
キャブレターからインジェクション化するマイナーチェンジを行って、新しい排ガス規制に対応した空冷エンジンモデルが発売された事で、「実はCB750(RC42)も、生き延びるんじゃないか?」とかすかな希望(・・・流石にエンジンが古いからダメかも?)が沸いてきました。
もっとも、今回のセロー/トリッカー250も、FI化以外にも見えない所でさまざまな改良(トリッカーは燃料タンク容量が1.2L増)が行われて、新しい排ガス規制に対応させた・・・のかも知れませんが。
「空冷」「ナナハン」が消えてしまうのは悲しいので、F.I化させたCB750を継続販売してくれる事を願いたいものです。
勿論、全くの新設計でも構いませんよ?(笑)<CB750
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Webで見つけた、TCPというメーカーが出している、CB750(RC42)用のビキニカウル。
色が違う事もありますが、随分とイメージが変わって見えます。
プロジェクターヘッドランプ(?)×2で、何となくFZ250Rを思い出しますね<古っ!
こちらはオーソドックスなタイプ。
ブラストバリアーより防風効果は高そうだけど、やっぱり好みかな?
目立たない(?)ブラストバリアーの方が好みです^^
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関東圏を中心に店舗を展開する、オートバイ用品店「NAPS」の広島店が、12/22に広島市西区にオープンするそうです。
詳しくはこちら。
広島では2りんかんに続く、新しいバイク用品店の新規オープンで、選択肢が増える事は純粋に嬉しいですね。
ナップスでは、「バイク用ETC激安プラン」などの各種セールをやっているみたいで、当然オープニングセールにも期待が高まります^^
個人的にはバイク洗車サービスを広島店でもやって欲しいな~^^;
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SS2台(YZR-R1、CBR600RR)を先導してオレンジロードを走り出しましたが、プレッシャー(?)からかどうにもリズムに乗れず、危うく転倒しそうになりました。
まずはコーナー進入時のブレーキングが間に合わず、バイクを寝かすタイミングを逃してそのまま真っ直ぐアウト側に一直線・・・何とか減速してクリア!
・・・やばかった!(ドキドキ)
昼食後、気持ちを切り替えて再び走りだしましたが、油宇方面に向かう途中、コーナー手前の短い直線で、パーシャルかアクセルオンか一瞬悩んでアクセルオン!
すぐにアクセルを戻してブレーキング開始・・・のつもりがコーナー手前の路面に起伏があって、ブレーキ開始のタイミングが遅れ、またもやアウト側に向けて一直線<バカ
フルブレーキをかけて、ほぼ失速状態まで速度を落とすも、今度はアウト側の砂にタイヤを取られて、あわや転倒・・・なんとかこらえて転倒をま逃れました(大汗)
・・・ま、早い話が「完全なオーバーペースだった」という事ですね。
↑こんな感じでフロントから滑って冷や汗ものでした。
更にコーナーアウト側には側溝があったので、もし転倒していたらバイクも人間もかなりのダメージだったと思います。
(いずれも右コーナー・・・益々苦手になりそう)
その後は最後尾にポジションを変えて走るも、全然ダメ。
認めたくないけど・・・ついていけましぇ~ん!(涙)
まあ、公道で必要以上に飛ばす事は勿論危険な訳ですが、とっさのフルブレーキでタイヤがロックしてもブレーキを緩めて何とか転倒を逃れる事が出来たのは、やはりこれまでの経験と練習が活きているのかな~と、ちょとだけ嬉しくなりました。
・・・もっとも、オーバースピードでコーナーに進入する事自体、過去の経験が全く活かされていない訳で・・・反省してます。
やはり、どんな時でも自分のペースを守れない走りをするようではまだまだ未熟って事ですね。
精進せねば!
それにしても、Iさん@CBR600RRは上手くなりましたね~(@_@;)
CB400SBから乗り換えてまだ1ヶ月ちょいなんですけど・・。流石です!
・・・と言う訳で、暫くはツーリングは私が最後尾でお願いします。
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慣らしが終わったIさんのCBR600RR(07年型)に、ちょこっとだけ乗せて貰いました。
・・・う~む、普段ネイキッド(CB750)に乗っているので、相変わらずどこに座ればよいか分からないポジションですね。
シートの前に座れば良いのか、後ろに座るべきなのか、良く分かりません^^;>SS
走り出してみると、噂に違わず乗りやすいですね、軽いし。
(ポジションは別ですが)
それにブレーキが「これでもかっ!」って位よく効きます。<正直これは羨ましいです
私にはポジションの問題もあり、これでツーリングはちょっと厳しいですね。
シートカウルにタオル1枚入らないのも×です。
でも、これらを差し引いても走りに特化したバイクですので好きな人には堪らないんでしょうね~。
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3連休最終日、Nさん@YZR-R1とIさん@CBR600RRと3人で、大島オレンジロードへ走りに行って来ました。
3連休最終日の日曜日で天気も良かったので、多くのライダー達が走っていました。
いつもの様に会社の駐車場に集合して、出発です。
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最近、会社関係のライダーが増えて、ちょっと嬉しいのですが、アメリカン(ハレー)かSSという両極端状態で、ツーリングメインのネイキッドに乗っている人が自分以外はいないという状態です・・・何故?^^;
それはさておき、またもや見つけました。BMWのNewバイク、「F800GS」!
名前から分かるように、F800S/STのエンジンを積んだオフロードバイクで、GS1200のコンパクト版?(違ったらスミマセン)
しかも、これまたカッコイイ!
「シート高880cm」ってのがちょっと気になるけど、アメリカンでもSSでもないこのバイク。
ツーリングメインならいいかも・・・どうせオフロードなんて走る気無いし(爆)
まだ日本国内への導入の有無や価格等は決まっていないようですが、ぜひ国内販売して欲しいバイクですね!
それにしても、相変わらずデザインが上手いな~>BMW
対する日本メーカーは「XT660Z TENERE」・・・ちょっと無骨な感じもしますが、これはこれで良いデザインだと思います。
でも何と言うか・・・ヨーロッパメーカーのバイクって、本当にカッコイイですよね^^
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CB750にデイトナのホットグリップを装着しました。
作業効率重視で、ノーマルグリップはカッターナイフで切り取ったので、作業時間1時間半で完了しました。
写真のように、スイッチはメーターケースの右下に両面テープで貼り付けました。
ブラストバリアーの影になって、直接雨水が当たらない筈・・・です。
それにしても、ヘッドライトバルブのカプラーがキツくて外せないってのは、一体どういう嫌がらせなんでしょうか?>ホンダさん
無理に力を入れるとバルブの金具が折れそうだったので、外すのを諦めましたが、ヘッドライトバルブのコネクターは外す事を前提に作るものなのでは?
あまりに外れないので、作業中にモチベーションが一気に低下し、本来ヒューズBOXとバッテリーから電源を取るつもりがタンクを外す気力がなくなり、安直にメーターケース内の配線から電源を取りました。
因みに赤/黒色がプラス、緑色がマイナスでした>メーターケース内
結果的に短時間での作業となりましたが、何だか納得行かないなぁ〜(-_-;)
ともあれ、これで冬の準備は整いました。冬場もガンガン走りに行きますよ~♪
・・・多分(笑)
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今日のツーリングで気が付いた、気になる2点。
その1
CBのリアタイヤの右側だけが減っている事。
センターが一番減っているのは当たり前なんだけど、センターと右端の中間部分の溝が左側に比べてかなりすり減っています。
ライディングスクールで右回転ばかりしていた…なんて覚えは無いんだけど。
その2
ハンドルの振れ。
ふと違和感を覚え、70km/h(それ以上は怖くて試せない)でハンドルから手を放すと、ハンドルが左右に細かく震え始め、60km/hになると収まります。
車だったらホイールバランスを真っ先に疑う所だけど。
取りあえず、時間がある時にバイク屋さんに行くつもりですが・・・。
でも、「これ位、普通ですよ」って言われたらどうしよう?(;¬_¬)
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国道191→国道261→県道40と経由して、三瓶山へ到着しました。
千代田を通過する辺りではかなり寒かったのですが、三瓶山周辺は結構暖かくて嬉しい誤算でした♪
もっとも、残念ながら予想に反して紅葉にはまだ少し早く、見頃になるのは来週か再来週か・・・。
もう一度来て見たいけど、その頃には寒さに耐え切れないかもしれぬ(ーー;)
昼食の後は、三瓶温泉に入って冷え切った体を温めました。
酒だる露天風呂にちょっと期待していたんですが、残念ながら源泉掛け流しで加熱無しの為、かなりぬるくて入るのを諦めました。
帰りはナビに従い、国道54→国道R375→国道433→国道261→県道191のルートで走ってみる事にしたのですが・・・またもやとんでもない道を走らされました<ちょっと嬉しい(笑)
ナビの案内で走った国道433は、国道488に負けず劣らずの「酷道」でした。
それにしても、逆光だったとは言え、今回の写真は酷いですね。
前の機種より解像度は高い筈なんですが>携帯
・・・デジカメ買おうかな?(ーー;)

紅葉&温泉を求めて、三瓶山へツーリングに行ってきました。
メンバーは、Nさん@YZF-R1、Iさん@CBR600RR、そしてシナサン@CB750の3台です。
Iさんは慣らし中なので、エンジン回転数が上げられない筈ですが、CB400SBの時より走るペースも速く、リズムも良い感じです。
果たして腕が上がったのか、はたまたバイクの性能か・・・(笑)
でも、この調子だと慣らしが終わったら、かなり良いペースで走れそうですね!
(・・・やばい、私の立場が・・・)
それなりに装備をして、走り出したのですが…やはり山側は寒いっす!
因みに道端の温度計は、14℃→12℃→15℃となっていました。
そろそろ寒くなって来たので、カスタムの定番(?)であるグリップヒーター装着をしようと2りんかんに買いに行くと…あれ?置いて無い?
ひょっとして売り切れ?それともまだ入荷していない?
工賃を入れても、メーカー純正のグリップヒーターの2/3の金額で買える、デイトナのグリップヒーター(正式名称はホットグリップだけど)…毎年冬場だけの期間限定って話だけど、実は人気商品?
う~む、明日のツーリングは寒そうだな~(ーー;)
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Bikers Stationの11月号に、CB750(RC42)の試乗と解説記事が載っています。
確かに10月1日にマイナーチェンジを行いましたが、92年発売の「メジャーだけどマイナー」なこのバイクの試乗記事が雑誌に載る事は、極めて珍しいのではないでしょうか?
排ガス規制の問題から、来年度中には製造中止になると予想されるCB750ですが、こと公道を走る限り「教習車」として教習所内のコースを走るだけでは味わえない、バランスの良さが光るバイクです。
もっとも、とっても地味なバイクでもありますが・・・^^;
「CB(750)ね、教習所で乗ってたよ~。(散々乗ったから)もう飽きちゃったよ」とか、バイク屋さんに行っても、「CB(1300)に乗り換えですか?」と言われ、あくまでも「入門用バイク」と思われているようです>CB750
内心「俺は教習所で乗ってないからそんな事は知らないし、ちっとも飽きないんだよっ!」「俺にとってのCBは1300じゃなくて750なんだよっ!」と思いつつ、苦笑いを返すのがやっとの小心者の私です(笑)
「ベストバランス」・・・やっぱナナハンっていいよね!
・・・でも、裏を返すと、それしか褒めるところが無いのかも?( ̄□ ̄;)!!
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Oさん@ホーネット600S(輸出仕様)と、浜田方面まで軽~く走ってきました。
186号を北上し、途中191号経由でショートカットして、浜田市金城町にあるリフレパークきんたの里で昼食をとりました。
で、温泉には入らずそのままUターン。時間に制約があった事もあり、走行距離200Kmジャストのショートツーリングでした。
しかし、今日は冬用のジャケットを着て走ったのですが、中が防風用アンダー1枚だったのでやっぱり寒かった!(さすがに昨日ほどではありませんが)
寒くて体に力が入っていたんでしょうね、帰宅したら体中が筋肉痛です。
やはり、これからの時期のツーリングは走行距離を短めにして、温泉とセットで計画するべきですね。
ちなみにリフレパークきんたの里では、食事と温泉をセットにした割引セットとかあるそうですよ。
無事に帰宅したので、これからお風呂に入って、ゆっくりと体をほぐす事にします。
来週あたり、CBにグリップヒーターを付けるかな~^^;
週末の予定がドタキャンで空いてしまった事もあり、会社の同僚のIさんのNEWマシンが本日納車と聞いて、興味津々で見に行って来ました。(笑)
今まではCB400SBだったのですが、
↓こうなりました
2007年型のHONDA CBR600RRです。かっちょえ~な~(@_@;)
乾燥重量158kgなので、押し歩きする時などにめちゃ軽いです。
・・・因みに私のCB750(RC42)は乾燥重量217Kg>お、重い
いや、CBもマフラーを純正から社外品のチタン製の軽いやつに換えれば、15Kg位は軽くなるという話・・・いいな~、軽いバイクって・・・ちぇ!
勿論新車なので、タイヤもエンジンも本人も慣らしの必要がある為、軽~く津和野まで一緒に走って来ました。
慣らし運転中なので、エンジン回転数を5,000回転までしか上げられないにも関わらず、スムーズに峠道を走っていたのが印象的でした。
しかし、寒い!ついこの間まで気温が20℃を超えて暑いくらいだったのに、今日は道端に表示される温度も走っている内に17℃→12℃と下がり、寒くて震えながらのツーリングでした。(あまりの寒さに途中ユニ〇ロでシャツを買って着た程です)
津和野で温泉に入り、十分暖まってからその勢いで帰宅しました^^;
紅葉はまだのようですが、秋を通り越していきなり冬になりそうな感じですね。
>Iさん
早く慣らしを終わらせて、また走りに行きましょう!
・・・その時は、後ろから煽らないでくださいね(笑)
山口県光市の光自動車学校で行われた、Hondaスポーツライディングスクールに参加して来ました。
最近は参加希望者が多い為かなかなか予約が取れないんですが、今回はちゃたろさん、カネゴンさんと参加する事が出来ました。
前回(7月)以来久々の参加だったので転倒しないように慎重に走りましたが、苦手だったスラロームに上達の兆しが見え満足のいく一日でした。
・・・とは言え、まだまだへっぽこの域を抜けることが出来ないレベルですが・・・。
また、今回はじゃんけん大会で初めて商品をGETして、更に満足^^
(サイズがMでちょっと小さいですけど・・・)
このスクールには、初心者の方も結構参加されています。
誰もが最初は初心者な訳で、初心者の方こそこういったスクールにどんどん参加される事をお勧めします。
「もうちょっと上手くなってから・・・」と言う方も多いのですが、急制動の練習は本当に役に立つので是非参加してください。
それにしても、毎回思うのですが広島でもこういったスクールを開催して欲しいものです。
ホンダのイベントに絡めた年1回だけじゃちょっとね~(ーー;)
山口県の方が熱心なのかな?
ソニーは、フラッシュメモリ内蔵ポータブルナビ「nav-u」(ナブ・ユー)の新製品として、新たに動画・音楽再生機能を備え、ナビとしての基本性能を強化した「NV-U2」を11月21日に発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
3月に発売された前モデル、「NV-U1」と比較するとまず画面サイズが4.3型ワイドから4.8型ワイドへ大型化されているのに加え、本体の厚さが44mmから20mmへと大幅に薄型化されています。
更に、内蔵メモリの増加(512MB→2GB)による検索機能の強化に加え、GPSと加速度センサーおよび気圧センサーに加え、新たにジャイロセンサーを追加した「POSITION plus G」システムを開発。トンネルや高架下などの状況での分岐や、低速時の右左折でも方位変化が検出されるそうです。
また、前モデルの特徴だったVICSビーコンユニット「NVA-BS6」もオプションで揃えています。
転用可能かどうかはさておき、バイク用ナビとしては、是非欲しい機能のひとつですね>VICS
尚、メモリースティックDUOに記録したMP3/MPEG-4の再生が可能だそうですが、ナビ機能と同時再生は出来ないようです。
(因みにうちのMIO C310は、MP3再生とナビ機能は同時利用可能です、えっへん!)
基本性能強化に加え、大幅な薄型化を果たした「NV-U2」は前モデルの「NV-U1」同様に人気モデルになるんでしょうね。
そして、次のモデル名は「NV-U3」に決まり?(笑)
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今回のツーリングのテーマは「ボックスアート展と温泉」です。
益田にある島根県芸術文化センター「グラントワ」で8/10~10/8まで行われている、「ボックスアート展」を観に行きました。
ラッキーな事に、今日は「きんさいデー」とやらで入場料が「無料」でした!
・・・「どうりで観光客が多いと思ったぁ」(笑)
残念ながら館内は写真撮影禁止の為、写真でお見せ出来ないのは残念ですが、男の子なら誰もが作った経験があるであろう、プラモデルのパッケージ原画が数多く展示してあり、とても懐かしい気分になれました。
「お!このプラモデル作った事ある!」とおじさん3名で盛り上がってしまいました(笑)
戦車、戦艦、戦闘機、車・・・やっぱプラモデルは「漢(おとこ)の浪漫」ですね!
帰り道には9号線→488号線と経由して、匹見狭温泉「やすらぎの湯」に寄って一休み。
やばい、眠くなる~(笑)
そこから県道42号→187号と下って、ピュアラインにしきで休憩後、Iさんと別れて帰路に。
ナビの指示通りに走るとまたまた凄い道を走らされてしまいました>県道134号線
どうも狭い道ばかり走らされているような・・・いかん、次第に快感になってきた(笑)>ナビ
ともあれ、今回も事故無く、違反無く、雨も無くてホント良かったです。
お付き合い頂き、有難うございました。また一緒に走りましょう!
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スズキは、9月28日からパリで開催される「パリ・ショー」(Mondial du Deux Roues 2007)において、海外向けの2008年モデルとして「GSX-R750」を発表しました。
詳しくはコチラ。
GSX-R1000と同じく、3種類のエンジン出力特性を選ぶ事が出来る、S-DMS(Suzuki Drive Mode Selector)や、電子制御ステアリングダンパーなどを新しく装備したスーパースポーツモデルです。
現在では750ccという排気量では実際のレースは行われておらず、「レーサーレプリカ」では無くなってしまったのですが、(GSX-R1000があるのに)敢えて「750」モデルを発売し続けるスズキの姿勢に拍手を贈りたいと思います。
でも、残念ながら国内販売予定は無いんですよね~。馬力規制が無くなった今、改めてフルパワー仕様を国内販売して貰いたいものです。
なんってったって貴重な「ナナハン」ですから!
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ホンダは、空冷直列4気筒エンジンを積むCB750をマイナーチェンジすると共に、期間限定(2007年9月28日~2007年11月11日まで受注)で特別色・特別装備の「CB750・スペシャル」を発売すると発表しました。
詳しくはコチラ。
CB750のスペシャルカラーモデルの発売は、今年の3月の「デイトナスペシャル」以来2度目となります。
しかし、先日のXR400モタードといい、今回のCB750といい、カラーリングを変えただけのマイナーチェンジを繰り返し、価格を少しづつ引き上げるのは如何なものか・・・。
あ、よく見ると「2種類のシート表皮を座面と側面に用い、パイピングを施したシートを採用」とあるので、シートの生地も若干変わっていますね(笑)<それだけ?
ちなみに、現在のCB750とほぼ同装備のCB750が発売されたのは、2004年1月。その時の価格は\729,000(税抜)でした。今回のノーマルモデルの価格は\750,000(税抜)となっています。
CB750・スペシャルに至っては\780,000(税抜)の価格設定ですが、2004年式CB750のオーナーである私から見ても、「それだけ?」という特別装備でノーマルモデル比\30,000UP・・・微妙~な感じ。
どうせ「スペシャル」と名乗るのなら、サスペンションのグレードアップ(スプリングの色を変えただけってのは情けない!)位して欲しかったですね。
前回のスペシャルカラーは「スペンサーカラー」でしたが、今回はさしずめ「CBXカラー」と呼ぶべきでしょうか?
「良いバイクだけど、地味だよね~」と評されるCB750だけに、ある意味相応しいスペシャルモデル」なのかも知れません。<色変えただけ
・・・私はこんなので「スペシャル」とは認めないけどね(笑)
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ちゃたろさん主催の『ペリカンと戯れ芸術に触れ。そしてサボテンソフトを食べようツーリング』に参加して走って来ました。
「降水確率20%」だった先週に引き続き、「降水確率10%」の今日も、何故か「雨天走行練習ツーリング」になってしまいました、トホホ(涙)
今回の参加者は、以下の5名です。
ツーリングの主催者でもある、ちゃたろさん@ZR-7、

マキスさん@CB1300、

カネゴンさん@F800ST、

daruさん@R1150GSアドベンチャー、

そして私@CB750。
「女心と秋の空」とはよく言ったもので、ホント困りますよね~・・・って、どうして皆こっちを見るの?
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フリースタイルモトクロスを初めて生でみました。

凄いですね〜、やっぱ迫力がありますよ。
「飛びます、飛びます!」・・・古いよ(爆)
因みに動画はコチラ。
携帯で撮ったので、ちょっと荒いですが、雰囲気だけは伝わるかと。
QuickTimeがあれば再生出来ると思います(WindowsXP、Vista環境で確認)
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ヤマハブースに展示してあった、YZF-R1 FIATカラー。
実は長いバイク歴の中でも、こういったレプリカ(今はSSと呼ぶらしいですが)には乗った事が無いんですよね〜(汗)
食わず嫌いと言うか、(自分に技量が無い為に)本能的に怖がっているのか…。
でも、だからこそ逆に今になって興味があったりして(笑)
でも、ツーリングには向かないバイクですけどね。
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会場には、KTM、BMW、ドカティ、ホンダ、スズキ、カワサキ、ヤマハの各ブースがあり、何台かの車両展示がされていました。
そんな中、ドカティブースに展示されていた、ハイパーモタード。
実車を初めて見ましたが、かっこいいッス!
やっぱ自分が乗っているのとは、全く違うタイプのバイクに興味がありますね(笑)
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会社の同僚のIさんと、広島マリーナポップで行われた「広島モータースポーツフェスティバル」に行って来ました。
中々広島でこういったイベントが行われるのは珍しいので…。
楽しみです。
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HONDAは、来る10月27日(土)から11月11日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される、「第40回東京モーターショー 2007」の二輪車出展概要を発表しました。
くわしくはコチラ。
あくまでも「概要」ですので、まだ全ての出展内容が明らかにされた訳ではありませんが、某オートバイ誌にスクープされていた「CB1100F」が本当に出展されるようです。
HONDAが空冷直列4気筒のバイクを存続させようとしてくれたのは嬉しいのですが、何故1100?って感じです。(勿論、往年のCB1100Fイメージを狙っているんでしょうけど)
デザインもレトロっぽさを強調したいのか、カフェレーサーっぽいのを狙っているのか、イマイチ中途半端に感じるのは私だけ?
もっとも「コンセプトモデル」となっているので、このままのスタイルで発売される訳ではないのでしょうけど。
それにしても・・・よく見るとカッコイイような、そうでもないような・・・微妙?
国内用に是非「CB750F」を出して欲しいなぁ~。
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HONDAは、空冷・4ストローク・単気筒・400ccエンジンを搭載し、前後17インチのオンロードタイヤを装着したなんちゃってスーパーモタード・・・もとい、スーパーモタードイメージのスポーツバイク、「XR400モタード」のカラーリングを変更し、9月25日から発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
写真を見てもらえば分かるのですが、緒元に変更はなく、どうやら変更点はカラーリングのみのようです。
納得行かないのがその価格で、\630,000(税抜)と、カラーリング変更前のモデルに比べて\10,000(税抜)アップしています。
何故カラーが変わっただけで価格がアップするのでしょうか?メーカーは「カラーリングが変わったから」と説明するのでしょうが、前モデルの塗装の上から上塗りする訳じゃあるまいし、塗装のコストはそう変わらないと思うんですが、如何でしょうか?
この調子で毎年カラーリング変更をして、\10,000づつ値上げされたらたまったものじゃありません。
事実、このXR400モタードは、2005年の登場から毎年マイナーチェンジを行い、\600,000(2005年)→\620,000(2006年)→\630,000(2007年)と価格がアップしています。(いずれも税抜)
思わず80年代のバイクブームの頃を思い出しちゃいました>毎年カラーを変えて値上げ
ただでさえ人気の無い・・・もとい、マイナーモデルなんですから、メーカーもしっかりと考えて価格設定をして貰いたいものです。
・・・個人的に好きなバイクなだけに、毒舌になっちゃいました。(反省!)

最終的には、靴の中に水が溜まる位、雨に降られました。
峠道は雨水が川になってるし…。
参加してくれた皆さん、お疲れ様でした。また一緒に走りましょう!
・・・次回は晴れると良いなぁ〜(ーー;)

走りに出たのは良かったのですが、やっぱり微妙〜な天気です(苦笑)
こんな天気の中、お付き合い頂いたのは・・・
Nさん@YZF-R1、
Yさん@GSX-R1000、
Iさん@CB400SB、
そして、私@CB750の4名でした。
さて、Nさんの晴男パワーと、私の雨男パワーのどちらが勝つんでしょうか?(笑)
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メールで「ツーリングは中止にします」と連絡をした途端、雨がやんで晴れ間が見えてきました。
どんだけ天邪鬼やねん!>天気
悔しいので、空の様子を伺いながら午後からショートツーリングに行こうかとメールを再送信。
路面はともかく、雨は降らないで欲しいなぁ~・・・雨男だけど。

朝から雨が降ったり止んだりの繰り返しで、楽しみにしていたツーリングは中止となりました。
よりによって3連休の最後だけ雨だなんて…しかも、予報を見ると明日からは晴れみたいだし。
やっぱり雨男?(-_-;)

部屋を片付けていると、懐かしい本を見つけてつい読みふけってしまい、片付けが進まない…なんて経験はありませんか?
本棚を片付けていると、懐かしのGSX750SⅢKATANAのサービスマニュアルを発見!
1984年発売のバイクなので、もう20年以上前のバイクなんですね〜>KATANA
もっとも表紙を見れば分かるように、GSX750Eのサービスマニュアルと一緒(半分以上はGSX750Eについて書いてあります)ってのが泣ける!
いくら同じエンジンって言ってもね~・・・^^;
これもある意味「お宝」と言えるのかも?
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ツーリングの帰り道、カネゴンさんのF800STに試乗させて貰いました。
CBに比べて「軽くて、パワフルで、熱い!」って所でしょうか?
2000回転以下のトルクはちょっと薄いですが、アクセルを開けるとパワフルに加速します。排気音も結構賑やか。
試乗会で乗った時には気が付かなかったのですが、フレームが結構…いやかなり熱くなります。
カネゴンさんも「革パンツを履かないと熱い」と言っていました。
私はジーンズで試乗したので確かに熱い…(-_-;)
でも、逆に冬は暖かそうですけど(笑)
F800ST、良いバイクですね^^
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湯田温泉から戻って解散になった後、カネゴンさん、マキスさんと合流して角島へ行ってきました。
岩国ICから高速に乗って二人を追いかけ、美祢IC出口のセブンイレブンで待ち合わせして合流しました。
しかし、我ながら元気だな〜(笑)
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HONDAは、低燃費かつ信頼性・耐久性に優れたエンジンや、取り回しの良い車体サイズなどでロングセラーを続ける最強ビジネスバイク、「スーパーカブ50」シリーズのマイナーチェンジを行い、9月21日(金)より発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
今回のマイナーチェンジは新しい排ガス規制に対応させる為のものと思われますが、ついにスーパーカブにもキャブレターにかわり、インジェクション(PGM-FI)が搭載されました。
マフラー内にキャタライザーも搭載し、更なる省燃費(30km/h定地走行燃費110km/L!!)と環境性能(平成18年国内二輪車排出ガス規制適合)を実現しています。
まさに「鬼に金棒」とはこの事ですね。
これからも「働くおじさん」達の強~い味方として活躍する事でしょう!
それにしてもこのバイク、ず~っとデザインが変わらないのには驚きです。
それだけ機能的にも無駄が無い、優れたデザインなんでしょうね。
働く車(バイク)はカッコイイです^^
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ツーリングの帰りに、スーパーボブキャットへ寄ってCB750のオイル交換をお願いしました。
CBのエンジンオイル交換サイクルである、3,000Kmにはまだ500Kmちょっと早いのですが、さすがに真夏の炎天下での走行が続いたので、交換する事にしました。
CBに乗り換えてから初めてのオイル交換だったので、今回はMOTUL1100(10W-40)と、SUPER ZOILを奢ってみました。
元々感覚の鈍いライダーなので、ぶっちゃけ体感できる程の効果は、あるようなないような・・・でも、XR250モタードからずっと使っているお守りみたいなものですから(笑)>ZOIL
オイル交換後、シフトチェンジがしやすくなったけど、オイル交換が効いたのか、SUPER ZOILが効いたのかは謎です(笑)
夏の暑さにも負けず、今週末もツーリングに行ってきました。
題して「sweetsを探せ!」(笑)
ポストに入っていたフリーペーパーに「ご当地&名物アイス」という記事が載っているのを見て、「これだ!」と思いついた訳です。
取り敢えずの目標は「豆乳ソフトクリーム」「手作りジェラート」「(アイス)モナカ」の3品です。
まずは住所を調べて、google mapで場所を確認し、mio C310に入力・・・ナビって本当に便利ですね。めちゃめちゃ役立っています!
♪ア~イアイ、ア~イアイ、おさ~るさぁ~んだよ~ぉ♪
先日のクマさんに引き続き、今度は国道186号線を吉和から戸河内に抜ける途中で、おサルさんと遭遇しました!
あまりの素早い動きに、勿論写真なんて撮れません。
ビデオカメラを積んで、ずっと動画を録画していれば撮れていたかも?
今回は「野良牛」に遇えるのを期待していたんですけどね~(笑)
朝寝坊して出発時間が遅くなったので、近場を走って来ました。
まずは、スパ羅漢でわさびソフトをGET!
・・・ちょっとわさびがキツイです。
しかし、今日は暑いせいか、バイクが全然いませんね^^;>スパ羅漢
続いて186号線を北上していると、吉和でひまわり畑に。
こんなに沢山のひまわりは初めて見ました。
まさに壮観です。

CBと一緒にひまわりの写真を撮ろうとしましたが、実は少し下り坂だったので、この後Uターンするのに苦労しました(笑)
さらに北上して芸北オークガーデンにある芸北ドルチェで、炭焼きコーヒーアイスをGET!
本当は温泉に入るつもりだったのですが、あまりの暑さに断念しました。
雨が降らなかったのは有難いけど、ちょっと暑すぎるかな?
連日の猛暑で、車のエアコンだって効かないんだろうね〜。
信号変わっても、ぼーっとして中々発車しなかったり、うちわで扇ぎながら運転して蛇行したり、助手席の人と身振り手振りで会話しながら運転してやっぱり蛇行したり…。
でもね、バイク乗りはもっと暑いんじゃ!(怒)
エアコンなんて無いしさ。
もっとシャンとして走ってくれ…。
この2日間のツーリングで、楽しく走り回ったCBのリアタイヤをチェックしてみると・・・。
左側はもうチョイですね。残り@5mmくらい?
右側は端までいっちゃってますね~。
CB750はリアタイヤが比較的細い(150/70-17)ので、割とすぐ端までいっちゃいます。
もっともコーナーリング速度が遅いので、タイヤ自体はそんなに荒れていません。ただ単に寝かせているだけ?
タイヤのグリップに頼った走りになっているようで、冷静になってみると結構怖いかも・・・。
でも、タイヤを端まで使うくらいバンクさせなきゃって、つい思っちゃうんですよね~。
実際には危険なだけで、逆にアクセル開けられないから遅かったりするんですが・・・^^;
ツーリング先とかで置いてあるバイクをみると、ついついタイヤをチェックしちゃったりしませんか?(笑)
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会社の同僚のIさん@CB400SBが、自動二輪大型免許を取得する為、岩国の某自動車学校に通い始めたそうです。
早速冷やかしに・・・もとい、見学に行ってきました。
ついでにアドバイスなんてしちゃったりして・・・(笑)
でも、車と違ってバイクにはエアコンが無いから、夏場の教習は辛いですよね。
頑張れ!>Iさん
教習を見学した後は、大島のサザンセトとうわまでみかんソフトを食べに行ってきました。
新しくチョコレート味のソフトが増えていましたよ。
途中久々にオレンジロードを走りましたが、バイクを止めるとひぐらしが鳴いていて、早くも「夏の終わり」を予感させられます。
砂が浮いている箇所が何箇所かあり、ビビリながらの走行でしたが(^^;)
今回もmio C310で軌跡を記録して走ったつもりだったのですが、何故か記録されず・・・。難しいっす(ーー;)
クラリオンは、バイクへの取り付け可能なハンディーナビ、「DrivTrax P5」(ドリブトラックスP5)用防滴ケースを、8月上旬から発売すると発表しました。
詳しくはこちら。
この防滴ケース「BKA-002」は、「DrivTrax P5」用のタッチパネルに対応した補助バッテリー機能付き防滴ケースです。単3型電池(アルカリ乾電池と充電式ニッケル水素電池が使用可能)4本による補助バッテリー機能を搭載。
DrivTrax P5本体に内蔵するリチウムバッテリー(最大4.5時間動作)と合わせ、最大11時間の連続動作が可能!
気になる価格は、\19,500(税込)です。
さらに別販のバイク用取り付けマウントキット「BKA -001」(8,400円・税込)と組み合わせると、防滴ケースごとバイクへの取り付けが可能になります。
本体に防水機能がなくてもこうしたオプションで対応するというのは、他のハンディーナビメーカーには無い(迷WANにはありましたが)方法で、純正オプションと言う事もあり、なかなか良い方法だと思います。
特にケースに入れてもタッチパネル対応ってのが良いですね。
唯一の欠点はサイズかな。
防滴ケースに入れると結構大きいので、バイクに取り付けるとちょっと邪魔になるかも?
私の元愛車でもあった、通勤快速号ことアドレスV125Gに新色が加わります。
スズキ株式会社は、原付二種の125ccスクーター、「アドレスV125G」に「パールグラスホワイトNo.2」の車体色を採用した限定車「リミテッド エディション」を8月10日より発売するそうです。
くわしくはこちら。
2,000台の限定車ですが、価格が標準車と変わらないのが嬉しいですね。
残念ながら、燃料キャップのリコールがありましたが、原付サイズのボディにパワフルなエンジンを積む良いバイクなので、前モデルのアドレスV100と同じロングライフモデルになって欲しいですね!^^
点検の後、カネゴンさんと合流して「道の駅スタンプラリーツーリング」に行ってきました。
勿論、昨日バッテリーから電源を取れるようになったので、敢えてナビを使ってみました。
(知ってる場所ばかりだけど...^^;)
バルコム広島を出発して、「来夢とごうち」→「匹見峡」→「サンエイト美都」→「かきのきむら」→「ピュアラインにしき」と5箇所をはしごしました(笑)
途中、こんな素敵な橋を走ったりして・・・。
「一方通行」では無く、「一車通行」なんて表示を初めて見ました。
更に「最大許容重量1トンまで」の表示があるのですが、軽自動車も走っていました^^;
今回、mio C310のナビに従って走ったのですが、事前にツーリングマップルでルートを確認し、走りたいルートの分岐点を経由地点としてC310に登録した上でコース設定をすれば、結構役に立つことが分かりました。
(途中で2回程固まっちゃいましたが・・・>ナビ)
休憩中に、ナビと地図を見ながら「どの道を走ろうか?」と相談するのは、とても楽しいですよ^^
ただし、油断は禁物です。「ピュアラインにしき」でカネゴンさんと別れて帰宅する時、ナビの言う通りのルートを走って行くと・・・。

「?」
「ここはどこ?」・・・危うく美和町で遭難するところでした・・・^^;
ここから先はとてもバイクが止められない路面状態だったので、写真がこれしか無いのが残念です。
(県道59号恐るべし!)
mio C310には裏技で走ったコースのログを記録し、Googleマップで表示できるらしいのですが、SDメモリーカードをうまく認識してくれません(ToT)>Vista
ナビの管理ソフトも動かないし、Vistaを止めてまたXPに戻しちゃおうかな~(ーー;)
腹ごなしの後、早速作業開始。
まずはCB750のシート、サイドカバーを外します。

これは、バッテリーからハンドルまでmio C310用の電源ケーブルを通す為で、CBはタンク下にフレームが通っているので、タイラップでフレームに固定する事にしました。
燃料タンクを外すのは、タンク後部にあるネジを外すだけでよいのですが、燃料コックとエア抜き用を含めて4本のゴムホースを外す必要があります。
忘れない為に、ホースを外す前に携帯で写真を撮ります(笑)
これらのホースを外し、燃料タンクを後方にひっぱりながら持ち上げると、タンクが外れCB子ちゃんの恥ずかしい姿が現れます。いや~ん!(笑)
後はフレームに沿ってケーブルを通し、ヒューズから電源を取れば完成です。
雨対策として、ジップロックでC310を包んでみました。簡易防水位にはなるかも?
何はともあれ、電源の心配は無くなったので安心して走れますね!^^
ようやく待っていた荷物が届きました。
一応精密部品(?)なので、ちゃんと梱包されています(笑)
さて、肝心の中身は・・・

そう、先日購入したmio C310のバイク用電源ケーブルでした。
mio C310は、ミニUSB端子で電源を取る必要があるのですが、シガーソケットをつけてから純正の車載用電源ケーブルを繋げる方法だと、振動で外れてしまう恐れがあるのと防水面で不安があるので、最初からミニUSB端子がついているサインハウスの「DC12V MiniUSB DC5V 変換パワーケーブル」を選びました。
さ、これからCBのタンクを外して取り付けです。
でも、まずは腹ごなしからかな?(笑)


ハイパーファクトリーで、C310用のRAMマウントが半額になっていたので、早速注文しました。
頼んだ翌日には商品が届いたので、早速CB750に取り付けました。
C310用と言いつつ、微妙にサイズが大きいのでゴム板を貼ってサイズ調整。
何とか無事に取り付け完了です。
晴天下では、光度を最大にしてもやはり画面が見にくいですが、角度を調整してなんとか対応出来るレベル。さすがにナビ画面ばかり注視している訳ではないですし。
それよりもバイクで移動中に自分の現在位置がリアルタイムに分かるのって、やはり便利だし新鮮です!
車では小さく感じた画面も、バイクだと丁度良い大きさに感じます。(あまり大きいとメーターが見えないし)
これで防水なら完璧なんですけどね~(笑)
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